あの バンガローでの痴態を 思い出し もっとイヤラシィ事したい・・・って想像したら・・・
もう我慢出来ず出かけました。
興奮で身体は ジンジンしっぱなし。ハァァ卑猥なビキニを 穿いてイヤラシィ姿になり・・・・・
バンガローに着きました。辺りには 誰もいません。ますます肉棒は固くなりました・・・ハァ・・ハァ・・・
そっと扉を開けて 中に入ります 凄くドキドキします・・・・・
ひっそりとして・・・木や 葉の匂い、土の匂い・・・野性的なイヤラシィ気分になり・・・
畳の部屋で あられもない卑猥ビキニ一枚になると イヤラシィオナニー遊びの始まりです☆
アァ・・・アァ・・・こんな場所で・・イヤラシィ事して・・・イヤラシィ声出して・・・ああああ・・・今日は 身体を縛る紐を 持ってきました。
寝そべり 足を縛り 自分で自由を奪います。足をキュッ!と縛りつけた瞬間 身体に電気が走りました・・・
誰もいない 廃バンガローで 裸で自縛オナニーに耽るなんて・・・頭の中に『変態』の言葉が浮かびました・・・・
縛り、足が動かせず 憔悴感と被虐感に 肉棒は固く反りかえり ビクン!ビクン!とのけ反ります。
ハァ・・ハァ・・ハァ・・・今度は 足を大きく開き 柱に紐でくくりつけました 動こうとすると ビィーンと両足が引っ張られ 思わずイヤラシィ声を出してしまいます・・・
アァ・・アァ・・動けない・・ああ!動けない!・・固くイキリ立つ肉棒を握りしめ 撫でるように ゆっくりと扱きました・・・擦る度にビクンビクンのけ反る イヤラシィ肉棒・・・・
足も引っ張られ 余計に感じます・・・・・
早くも絶頂が背筋を走りました。
あぁっ!・・・もう来ちゃう・・・あああ・・イイ・・・・あぁっ!イクッ!・・・・・・
身体を弓なりに反らせ窓の外・・・空が見えました・・・すぐに頭の中は真っ白になり・・・
あぁぁぁ・・・ドクッ!ドクッ! あうっ・・・あうっ!ドク~ッ!・・・あああ・・・気持ちいぃ・・・・・・ハァ・・ハァ・・・
ここでのオナニーがやめられません・・・・
帰る途中・・またムラムラきてしまい・・・ここへ 舞い戻り、またイヤラシィオナニーに耽ってしまう事も あります・・・