生理前だからかしら・・・朝からもやもや、自然と下半身に手が伸び、何をしてい
ても小陰唇をこすってるの。
クリをいじるとあっという間にがまんできなくなるから、大陰唇や小陰唇を触って
間を持たせてるの。
でも・・・もう限界。台所でシンクに手を突き、クリをそぉっと撫でてみた。
ビクンと身体がのけぞる。
ああ、いいわ。我慢しただけのことはあるわ。
後ろからおっぱいをわしづかみにされる妄想をしながらまずは細めのきゅうりにゴ
ムをかぶせ、ヴァギナの周囲にあてがってみた。
ひんやりとして良い気持ち。
ウフーン・・・鼻から甘い声が漏れる。
奥までいっきに入れたくなる衝動に駆られながらも、少しだけ入り口に入れてみた
あ、ぁっ・・・きゅうりをすごい勢いで渡しのオマンコが飲み込んでいってしまう
ほんとにいやらしい・・・もうヌルヌルのオマンコはきゅうりが欲しくてしかたな
いみたい。
きゅうりを半分ほど入れたところで、小陰唇を開いていた片方の手を乳首に這わせ
た。もうつんつん・・・乳首を触るたびに熱い熱がオマンコに流れ、ひんやりとし
たきゅうりうをしめつける。
我慢できなくなって、右手で持っていたきゅうりを出し入れして・・・うぅ・・・
もっともっと・・お尻が自然と後ろに持ちあがり、私はシンクにかがみ込むように
もたれかかった。
もっともっと大きいの・・・大きいの入れて・・もっと激しく・・・
左手は乳首とクリとを行き来する。
もう内ももまでマンコ汁が伝わってきている。
そのとき・・・・玄関のチャイム。
新聞の勧誘のお兄さんみたい。
どうしよう・・・でも、もうだめ。やめられない。
玄関の鍵は開いてるから、大きな声で『どうぞ・・』って叫んだ。
お兄さんはドアを開け『すみません、奥さんとこ何新聞ですか?』っておきまりの
文句。玄関からは私のいる台所は見えないの。
私・・・そのままオナニーを続けた。聞かれてるかと思うと声も自然と大きくなる
『ハァハァ・・・アン・・アア~ン・』わざとビチャビチャと音をだして
おにいさん、そっとこちらに来るのがわかる。
私、スカートを腰までたくしあげ、下着は足首まで下げ、お尻をつきだしたまま。
オマンコには細めのきゅうり。そしてHなマンコ汁をだらだらと流しながら・・
お尻をふっていた。もう誰にもみられたくないぐらいの格好。
心臓もドキドキと破裂しそう。でも、きゅうりはスピードを上げて動かして・・・
きゅうりが細くて途中何度も抜けそうになる。
おにいさん、ようやく台所の私の所にきたみたい。ななめ後ろを振り返ると
ひきつったように仁王立ちしてるおにいさん。
思ったよりも若くっておにいさん、生唾をごくんと飲み干し、私におそるおそる
歩み寄ってきた。
私はすぐにでも犯してほしい気持ちを抑え言ったわ
『だめ・・見てて・・・ズボン降ろして見てて』
おにいさん、目だけは私のお尻からはなさずにあせってズビンを降ろしたわ。
私、そのままティシャツをたくしあげ、おっぱいを出し、大きく胸を愛撫し始め
た。おっぱい、こんなに気持ち良かっただなんて・・・
あまりの気持ち良さに持っていた右手の力が抜けきゅうりが床に落ちた。
あん、オマンコが寂しくなっちゃった。
それを見るやいなや・・おにいさんは私の後ろからおっぱいを荒々しくつかみ、
耳元で囁いた。
『お・・奥さん・・いいでしょ・・・いいでしょ 我慢できないよ・・』
続く