初投稿です。この前彼氏とすごいエッチをしました。
彼氏はとてもエッチな人で、私のアソコにムースの缶とかなすびとかもちろんバイ
ブも入れてぐちゃぐちゃにかき回すのが好きなんです。それで私は潮を吹いて何回
もイッてしまいます。
でもこの前はいつもとちょっと違いました。彼氏が、「今日はちょっと違うことを
しよう」と言ったのです。私はドキドキして「いいよ」と言いました。そしたらい
きなり押し倒されて、全裸にされて手首をベッドに括り付けられました。それだけ
でも興奮して濡れてしまいました。そしてバイブを私のアソコに入れ、最初から
「強」で責めてきました。私は感じまくって、腰をくねらせながら「・・あっ・・
んっ・ああんっっ」と喘いでいました。すると彼氏はクチュクチュとエッチな音を
立てながら出し入れを始めました。私は我慢できなくなり、「ああーーーっ、イク
イクーーーー!」と叫んでまさにイキそうなその時!バイブを抜かれてしまいまし
た。私は驚いて彼氏を見てみると、面白そうに笑って言います。「まだイカせない
よ」と。私は両手を縛られているので自分ではどうすることもできません。「なん
でー、早くイカせて!」と言うと、彼氏はにやっと笑ってまたアソコにバイブを突
っ込んで、今度は「弱」で責め始めました。弱い振動では満足できず、自分で腰を
動かしていたら「強」にしてくれて、またしてもイキそうになり、「ああんっ、ん
ーー、イクーーーー!」と叫ぶと、そこでまたバイブを抜かれてしまいました。
イキそうになったら止められる、そして少し経ったらまた責められる・・・。そん
なことを何回も繰り返されて、頭がおかしくなりそうでした。イク直前で止められ
ることほどつらいことはありません。そんな私を彼氏はにやにやと見ています。
「お願い、イカせて!」私は哀願しました。彼氏は言いました。「そんなにイカせ
て欲しいんだったらこう言うんだ」と、私の耳にささやきました。そのセリフを言
うのははとても恥ずかしかったのですが、言ったらイカせてもらえるので言いまし
た。「○○(彼氏の名前)、みらいの・・ぐちょぐちょでエッチなお汁をいっぱい
垂らしているピンク色のお・・お○んこに○○の大きくて太くてビンビンにたって
いる・・・お○ん○んを入れてぐちゃぐちゃに・・かき混ぜてください・・」この
セリフに満足した彼氏は、おもいっきり突きまくって、私は潮を吹いて失神してし
まいました。
焦らされたあとの絶頂はすごかったです。失神したほどですから・・・。それから
は、私のオナニーは焦らしに焦らされたあの日のことばかりを思い出してしていま
す。どなたかメールで私をいじめてください。