当時、小学5年の私は
母子家庭生活の狭い2階建てアパートの
2階の1番隅の角部屋に住んでました
学校が終わるとアパートに帰っても
母は日中は近所のスーパーのパートで
働き夜は隣り街のスナックへ働いて
いるので深夜にならないと帰っては
きませんでした。
公園などで友達と遊んでいても夕方近くに
なると塾やお母さんが呼びに来て皆
帰ってしまいます
いつも最後まで公園に居て孤独を感じて
しまう私は学校が終わると直ぐに帰宅
アパートに帰ってきて部屋で母が用意して
くれたお小遣いで近所のコンビニでお菓子
など購入して部屋でTVを観たり宿題を
したり好きな音楽を聴いて過ごすように
なっていました。
部屋は狭く冬に使用してたコタツが万年の
テーブルでした
TVドラマを観たり宿題をしたりしながら
お菓子を食べ過ごし母の用意してくれた
夕食を温めて食べ寝るだけの毎日
そんな私が、ひとりエッチに目覚めたのは
偶然の出来事でした
面倒ぐさがりの私はトイレでおしっこを
した後に拭くのが面倒で拭かずにパンツを
穿いていたのでした
夏の始め蒸した天気の午後に
アパートの部屋で寝転び過ごしていると
アソコの周辺、股間の内腿あたりに
痒みを感じたのでした
おしっこの際におしっこが伝わり落ちて
肌が痒みを感じたのでしょう。。。
何気なく痒みを和らげる為に指で触れて
いるうちに、以前に触れることで
気持ちいいと感じ触れていたら
母にその場を目撃され注意された事で
暫く、触れてはいませんでした。。。
痒みを感じ触れていたら
その気持ちよさに記憶が戻り
いけない事だと注意された事だけど
少しなら。。。
蒸し暑く汗ばむ地肌に
テーブルとして使用していたコタツ
コタツの足の部分が腿の地肌に触れると
少し冷たたく感じて、気持ちいい
痒みも和らぎその感触がいい
私は足を広げコタツの足部分にお股を
挟むようにしてスリスリと腰を動かして
陰部が足に擦れる度に
じ〜ん?じ〜ん?何だろう?気持ちいい
その事に気がついてからは
毎日のように学校から帰宅すると
コタツの足を挟み寝転びながらTVを観て
いたのです
TVドラマのラブシーンを夢中になり
観ていた時に股間の陰部が湿っている?
おしっこの残り?パンツの中に指を入れ
確かめてみると濡れているみたい?
その指を嗅いでみると。。。
無臭みたい。。。
あっ!母に注意されたこと
そんなとこ触っていると怖い病気に
なっちゃうんだからね!
私は急に怖くなってきてしまい
パンツを脱いで手鏡でアソコを見ました
別に変わってないと思うけど
指でワレメを広げて見ていたら。。。
アレ?ここって何だろう
ポッチッてワレメの上の方に前から
あったけど。。。こんなに大きかったかな?
ばい菌で病気になってしまった?
そう思った私はめん棒を使い
オロナイン軟膏をアソコに塗ってみました
塗っている時には感じなかったのですが
パンツを穿いた後で軟膏の違和感が
あったのでティシュを挟むようにしました
汗ばんだ感じと軟膏とで
むず痒いと感じてきてパンツの上から
掻くように指で触れていたら
軟膏とティシュがポッチッとした部分に
擦れる度にゾクゾクしてきて気持ちよく
触り続けていると
おしっこが急に漏れ出してしまうくらい
身体が熱くなってきて顔も熱く感じてきて
ばい菌とか病気とか
そんなこと忘れ夢中になって触れてました
それでもパンツの中に手を指を入れ
直接に触れてしまうのは危険と思い
ティシュに軟膏を塗って
それを挟むようにしてからパンツの上から
指で触れ刺激したりコタツの足を挟み
押し付けて圧迫するようにしてました。
気持ちよさを試しているうちに
足を広げ押し付けたり擦り着けるだけでは
なくて足を閉じてみたり少し腰を浮かし
上下にする事でより気持ちいいと思い
その事からコタツの足だけでなく
クッションや枕をお股に挟む?
のは?どうだろう?
やってみると凄く気持ち、よくって
うつ伏せになり枕をお股に挟み
自分の体重でパンツの上にあてた指を
圧迫するようにしていると
ジワジワと気持ちよさが。。。
お股のワレメがヌルヌルしてました
パンツが染みてしまうからティシュを
挟むようにしてたのですが
ナプキンをしてしてみたら
ナプキンを山折りに少ししてアソコの
プチッとした部分に当たるようにすると
気持ちいいし、もしおしっこが漏れても
ナプキンなら大丈夫かも?
そんな変なエッチなことばかり試して
いたんです
しかも、その光景を隣りの建物から
見られていたのも知らずに。。。
アパートは隣りに住む大家さんの敷地内に
あって大家さんの建物は4階建て
高齢の大家さんは1階に住んでいて
3階に住んでいる男性が丁度、アパートの
私の部屋が覗けてしまう角度だったのです
勿論、ベランダ側の窓を閉めてカーテンを
していたら見られてしまう事もなかったの
ですが、クーラーの風が苦手だったのと
電気の節約でクーラーを使用せずにいたの
と小学生の私には隣りの建物から
覗かれてるとは思いもしなかったのです
きっと、あんなに恥ずかしい姿は
なかったと思います
小学5年から6年まで
ずっとオナニーしていたのを覗かれて
いただなんて。。。
露わな格好で足を広げてコタツの足を
お股に挟み込んで
うつ伏せになって枕を挟み込ようにして
お尻を突き上げて
パンツを脱いで足を開いて指で広げて
軟膏を塗っていたり
ナプキンを山折りにしてパンツに着け
そんな恥ずかしい行為を見られてなんて
中学になってから知りました
隣りに住んでいて私を観察するように
覗いていた男性が私に悪戯電話をしてきて
アパートのゴミ置き場に女性の読む
エッチなコミック雑誌をまとめ捨てたり
して私に気がつくようにして試していたん
です。。。。
もう昔の過去の出来事ですが
覗いていてしてしまうオナニー行為
覗いてしまうのも
どちらも興奮してしまう行為だと
私は実経験で知りました。
まだ小学生なのに私の秘密の遊び
覗いてしまった男性はどれだけ
驚き、興奮したでしょう。。。。
その体験で私も忘れられない
恥ずかしい性癖になっているのですから