私の中学時代は
入学して身長も低く顔は童顔の為に
制服を着てないと小学生と思われしまい
家庭事情もあって
本来の自分の性格を隠すような
おとなしい子でしたが
性への関心は強くなるばかりで
クラスの男子から聴こえてくる会話で
自慰行為の話題とかSEXの話題には
耳をすまして集中して聴いているような
根の暗い感じで本当はエッチに人一倍
興味がある女の子だったんです。
家庭では母が自分よりも若い男性を
狭いアパートに泊めてしまう事で
母と若い男性が隣りの部屋で何を?
しているのか?(薄々理解してた)けど
実の母の行為を想像が出来ずにいたし
母からは寝る際にヘッドホンかイヤホンで
音楽やラジオを聴いて寝るように言われ
実際には、その事を理由に私は
イヤホンでエッチな録音された音声を
聴きながら、ひとりエッチをしてました。
そんな頃に親戚の叔父さん
近所に住む母の妹夫婦の旦那さん
叔父さんからの悪戯されてしまった事で
私の性癖、ひとりエッチのオナニーに
異常なくらい影響してしまい
私は、ひとりエッチに没頭していました。
幼い頃から触れ、圧迫するような行為で
気持ち良さを覚えていたけれど
その行動の為に下着の汚れが目立つように
下着の生地が薄くなり破れてしまったり
汚れが落ちないなどの事からか?
母に行為最中に見つかり注意を受け叱られ
病気になる、しては、いけない行為
そうキツく叱られてから隠れ母の目の
届かない時間帯や場所での
限られた時間帯、空間で我慢していた
鬱憤を晴らすかのように集中しする
秘密の行為でした
下着の事も、汚れに注意された事で
洗濯物には出せず同じパンツを
ひとりする行為の専用にして
ひとりでお風呂に入る際に自分で手洗いし
何度も生地がボロボロになるくらいまで
使っていました。
それくらい、エッチな本質の私を
叔父さんは、見抜いていました
叔父さんからの悪戯は
私が恥じらう素振りや仕草だったり
特に自慰行為のオナニーには
叔父さんは異常なくらい興奮して関心が
あるようでした。
私が小学生の頃に従兄に夏休みの田舎での
夜中に布団の中に潜り込まれ悪戯された
経験話を聞いて
叔父さんは、その時
どう?だったの?怖かった?
従兄のお兄ちゃん中学生で好きだったの?
寝たふりしてたって?どうして?
大きな声出して助けを求めなかったの?
誰に相談したり言いつけたり
しなかったの?
叔父さんの質問は、具体的なエッチな事も
聞いてきました
触ってきて見られたんだよね
指で広げて見られたの?
懐中電灯とかペンライトで照らされて
従兄は、匂いを嗅いだり舐めたりとか
したんだよね?
従兄のおちんちんは?どうなってたの?
叔父さんはソファーに対面で座ってたのが
私の横に座って、身を寄せながら
私の手を握り次から次へと
エッチな質問ばかりしてきて
叔父さんは、従兄が私に悪戯を行いながら
オナニーをしていたんじゃないかな?
オナニーって知ってるでしょ?
自慰行為の事に必要以上に聞いたり
話をしてくる叔父さんの声はゆっくりと
優しく私の耳元の近くで囁くように
言ってくるのでした。
その際に、性器のおちんちんとかおまんこ
勃起とか亀頭や射精に精液
おまんこの丘とかクリトリス小陰唇大陰唇
どれも、文章で見たことで
大人の男性に真横で素顔を覗かれながら
耳元で囁き手を握られた状態で
顔が熱く火照って耳たぶが、きっと
真っ赤になっていたと思います
叔父さんの声を聞いているうちに
叔父さんが具体的な部分を口にするので
恥ずかしくて真下に顔を向けていても
私の反応を確かめて叔父さんは同じ言葉を
何度も繰り返して言うんです
おちんちん。。。おまんこ。。。クリトリス。。
小陰唇。。。そして私に口に出して
言うように。。。言わせるんです。。。
私が無言で抵抗し顔を左右に振っても
叔父さんの声が少しずつ声色に変わって
私が仕方なく、小声で言うと
私の頭の髪の毛を撫でながら。。。
そういい子だね
おまんこを見られ触れられてどうだった?
恥ずかしかったね〜おまんこ見られたの
叔父さんの声質が私が好みだったし
横目で見てしまった叔父さんの股間は
ズボンが脹らんでいました
きっと、おちんちんが大きくなってるんだ
叔父さんのエッチ
私も、自分のアソコが下着の中で濡れ始め
ソファーに座っていて染み出してたりは?
いないだろうか?心配でした
叔父さんの必要以上の質問や具体的な内容
そして、エッチな言葉を聞いた事
言わされた事に私も正直興奮してました。
自宅で、誰もいない時間に
ひとりで楽しむ秘密の行為
それまでは、触れていただけの行為
イヤホンでエッチな音声を聴きながら
下着のパンツの上からクリトリスの周辺を
撫で割れ目に沿いながら指を。。。
色々な想像や妄想をしていましたが
叔父さんの悪戯でエッチな言葉を
言う行為、言わされた事が
叔父さんに悪戯されてた時を思い出せて
恥ずかしいのに言わされていて
叔父さんが私の顔を間近で覗き込むように
観ながら。。。
私は、小声で
おちんちん。。。おちんちん。。。
おまんこ。。。。おまんこ。。。。
自分の声が自分の耳に帰って聴こえてきて
私が言ったエッチな言葉に
自分で興奮してしまうなんて。。。
叔父さんのおちんちん。。。。
かおりのおまんこ。。。。
かおりのおまんこ濡れちゃう。。。
エッチな言葉で濡れちゃうよぅ。。。
そんな風に私のひとりエッチの行為に
自分で声を出して言う恥ずかしさで
より興奮してしまう出来事だったんです。