実はスーパーに勤めてますしかも街にある小さな地元の方しか買い物に見えない様なスーパーです。
お昼を挟み休憩があります。
店は小さいので従業員用のトイレはなくお客様と同じおトイレな事は良いのですが・・・・・。
今でも店の中には無く、店の裏手にありしかも男女共同トイレで今でも和式の便器なんです。
勤め始めは此処のおトイレが苦手で我慢してましたが勤めの時間が長いので無理でした。
「おトイレに行きたい先ずは先に・・・・」と思い行きました。
古いですが掃除の方が何時も綺麗にされていて匂いも無くとてもきれいなおトイレです。
個室に入りました。
隣にも誰かいるようでしたが我慢は無理で「抵抗あるな」とは思いましたが入りました。
隣に音がバレないように水を流しながら入りました。
隣の方の様子が変でした、どう見ても男の方だと思いました。
「急いで出ないと」「恥ずかしい」所がでした・・・。
声がするんです、怪しい声がです。
苦しそうなと言うか男女が交わってるような隠微な声に成らない「ウッ」「ハァハァ」。
「間違いない覗かれている」壁の下の隙間からしかも壁には小さな穴まであります。
其の時は慌てて出ました。
でも・・・・・・店には言えませんでした、何と言って良いか分かりませんでしたので。
後にこのことが何故か変な気分にさせてくれました。
アパートのおトイレに入っても何だか物足りない感じです。
「そぅ」「覗かれている」私の中の変態が目覚め見られてる事が快感に変わってました。
「その日はおトイレの中で足を開き自分のおマンコを見ながら指で左右に広げてみました」。
「初めてじっくりと自分のおマンコを見ました」。
「いやらしいくって助平なおマンコ」。
「38歳未だに独身」「若い頃とは違います」「毛は元々少ない方でしたから思い切って
エステで毛は脱毛しました、脇の毛も脱毛しました」。
「毛が無い分おマンコは丸見えです」「手鏡を持ってきてエステで見たとき以来初めて見ました」。
「さすがにエステでは恥かしく「ハィありがとうございます」程度しかみてません」。
「一寸興味が湧き見ました」「いやらしいおマンコ」「ヒダが黒ずんで広がり中の方は?」。
「皮を剥いてみました」「クリトリス、クリは未だ綺麗なんだ」。
「こんどは穴オシッコの出る穴ハッキリと分かりました」。
「今度は男性の硬く大きくなったチンコが入る穴です」。
「実は私経験がほゞありません、付き合った事も一度だけその男性に処女はあげてます」。
「所が処女をあげたら」「お前の事は好きじゃないから処女だと言うから付き合っただけ」と言われ
フラれました。 「何で・・・・・」。
だからそれ以来男は嫌い信用できないになり今まで1回だけ経験があります。
其れでも「淋しい・・・・・」。
夜になると時折てがおマンコを触り指を入れ「イキそう・・・・」。
その様な感じで男なんかでした。
所が先日の店のおトイレで感じた自分の中で目覚めた助平な自分に気づきました。
隣に男が私のおマンコを覗いてる誰にも見られた事のない恥ずかしいオシッコの出る所を
見られた「恥ずかしい」でも何故か見られたい・・・・。
其れからですオナニーは部屋でしても満足できないになりました。
お店のお昼時間や休憩時間になるとおトイレに入り「誰か入ってきて男の方が良い」。
パンツも着替えをもち入ります、私はバイブやデイルドは使いません。
手が良いです、指を穴に2本入れます。
出したり入れたりしてると「気持ちぃィ」「おマンコからクチュクチュ」と助平な音がしはじめ
声まで手で口を塞ぎながら「ウゥン」「アアァ~」「イク」。・・・・・・・。
何度か店の仕事仲間に「トイレ長く無いの?」「大丈夫?」
「大丈夫です」「最近便秘で困って・・・・・・」。
「そうなの私もよ」「女って何で便秘になるのかしらね嫌ね」。
私も「本当に嫌よね」「便秘は」嘘ですウンチは良く出ますから。
何方か私がおトイレに入ったら隣に入り隙間から覗いて欲しいです。
恥ずかしい38歳の黒ずんだパイパンのおマンコから出るオシッコを覗いて~。
でもお店は言えないです、迷惑が掛かりますからね「ごめんなさい」。