子供の頃にある画家先生のモデルをしていました。
ヌードモデル。両親公認でした。
その先生に、女になる前の少女の色欲の表情が欲しい、と言われて、オナニーを教えられました。
何となく触っちゃいけないと思っていたあそこや乳首を、先生に教えられるまま弄り、何日目かでいくことが出来ました。全身汗びっしょりで、はぁはぁと息も苦しくて、体に力も入らなくなってぐったりしていると、先生は、そう、それだ、みたいに言っていました。
毎回、先生の目をじっと見つめながらオナニーして、それからポーズを取る、というのが決まりになりました。
今でもオナニーする時はエロい写真や動画じゃなくて、彼氏だったり芸能人だったりの視線の合う写真を見ながらしています。