あたしと彼女は、本当にいろんなところでやってます。
小2の時、20分くらいの中休みの時間に、トイレでやったこともあります。
あたしの場合、基本的にAちゃんから誘われてやる方が多いんですが、あの時もそうでした。
教室では、みんなおしゃべりしたり、体育館にいって遊んだり、校庭にいったりして遊んでる子が多い中、
あたしは彼女に誘われて、教室前のトイレへ。
狭い個室に入り、彼女は便座に座り、あたしは立ってやりました。
いつものように、お互いにズボンとパンツを下ろし、目をつぶり、クリをいじっていました。
あたしは時々、目を少しだけ開け、彼女のオナニーを見てました。
彼女の人差し指は、ゆっくりと動き、顔を見ると、気持ち良さそうな表情をしていました。
その時彼女は、「あ・・・・・っ!気持ちいい!」と言い、空いている左手で、じかに乳首を攻め、あたしも、彼女のプレーを見てるうちに、クリがうずき、ゆっくりとしたやり方じゃ物足りなくなってきて、彼女同様、左手で乳首をいじりながらクリをいじりました。
すると自然に右手が動き早さを増し、
クリが「ビクン!ビクン!」と痙攣し、「終わっちゃう!」と言い、状態を倒し、おしりを少しつきだし、膝を曲げ、足を閉じ、しばらくはそのままの格好。
そのあと彼女を見たら、足を伸ばし、「まだ、終わりたくない・・・!!」といいながら、伸ばしていた両足を開いて膝を曲げ、座った状態から腰を上げたり下げたり・・・。
すると彼女は「うわっ!おしっこ少し出た!」といったあと続けて、「いやっ・・・・、気持ちよすぎて、指が止まんない!おしっこもいっぱい出てるよ・・・!!お願いだから、あたしの手をつかんで止めて!このままだと、終わっちゃう・・・!」と言うんで、彼女の右手をつかんで、クリから離しました。
彼女は、はぁはぁしながら、おしっこが出てる様子を最後まで見て、また再開しました。
彼女の体が「ピクン!」と反応し、同時に、状態を倒したままクリをいじり、「指がま・・・た早くなって・・・る」と言い、スピードダウン。
足を開き、左足を便座の上にのせ、「さっき・・・よりも・・・ビクン!ってなる・・・!きもちいい・・・!!終わっちゃいそう・・・・!!あっ!だ・・・・め・・・・!!!んぁっ!」と、いきなり左足を下ろし、膝を曲げた状態で、足を閉じたり開いたりしながら、指の動きが一段と早くなり、「もう・・・・終わっちゃう!」と。
フィニッシュを迎えた彼女は、「またおしっこ出そう・・・な感じはする。でも、出ない。」と言いながら、足をぱっくりと開き、肉壁も思いっきり開きあたしに、「触って」と言うんです。
言われるがままにさわりました。
指でとんとんして欲しいと言うんで、
クリをとんとんしました。
するたと少しだけおしっこが出て、
「少し出たよ」と言うと、「今度は、ふつうに触って」と。
人差し指でいじってると、「出ちゃう!」といったあと、一気にたくさん出てきて、それでもさわってると、「もうだめっ!!」と、手を握られました。
そんな様子を見てると、あたしもおしっこが出そうになり、代わってもらって、座りました。
でも、見られてるって思うと、出るものも出なくなり、「出ないの?」ときかれ、「とまっちゃった」と言うと、あたしのクリを触り、摘まんだり、こねくりまわしたり・・・・。
すると、クリが「ピクン!!」と反応し、おしっこが出ました。
「気持ちよかった?」と聞かれ、「気持ちよかった。」と答え、教室に戻りました。
近所に、雑草がものすごく伸びている空き地がありました。
病院の跡地なんですが、いつものように一緒に帰ってると、「空き地で、豆粒さわりしよう」といわれ、いきました。
その空き地は、道路に面していて、誰かにバレないか不安でした。
初めて外でやりました。
かぜがオマンコに当たり、余計に気持ちよくなり、いつイッてもおかしくない状況でした。
「気持ちいい?」と聞くと、
「気持ちよすぎて、終わりそうになった。だからしばらく休んでる。」と言い、あたしは、「指止めたいけど、気持ちよすぎて止められない」と言うと、「終わりそうなの?」と聞かれ、「うん」と返すと、あたしの手をクリから離してくれました。
しばらくして、「もう、治まったはずだから、今度は、さわり合いしよう」と言われ、先に、あたしが触られました。
目を閉じ、集中すると、「ピクン!」と反応し、同時に腰も後ろに引き、「どうしたの?気持ちいい?」と聞かれ、「このままだと、すぐに終わっちゃいそう」と言うと、「だったら今から5数えるから、その間に終わりそうになったら、ストップっていってね」
と言われ、「1・・・2・・・」とカウントが始まり、彼女の指も早くなりました。イキそうになり、「ストップ!!」と言うと、指がま止まり、「今度は、あたしにも同じことして」と。
あたしも数えながら、指を思いっきり早く動かしました。「ダメ・・・!!ストップ!!」と言われ、指を止めました。
次に彼女が、「今度は10数えながらいじるから、また終わりそうになったら、言ってね」と言い、クリをいじられました。
彼女が、5くらいまで数えると、イキそうになり、「ストップ!!」と言うと、今度は彼女にもまた同じことをしました。
「あぅ・・・・・気持ちいい・・・・・」と、両乳首をいじり始めました。
その時、「ストップ!!」と言われ指を止めると、彼女は乳首をいじりながら、「おっぱいいじりながらだと、すぐに終わりそうになっちゃう・・・」と。
あたしは、2回も寸止めをしたせいか、我慢できなくなり、「もう、終わりたい・・・・」と言うと、「あたしも終わりたい」と。
彼女は、あたしのクリをいじりながら、彼女自信も、左手で、クリをいじっていました。
「左手だと上手くいじれないけど、焦らしてるみたいで、いい。」と。
あたしはあたしで、「あ・・・・、いいよ・・・・もっと動かして・・・・!!」と言い、彼女の指が早くなり、
「終わりそうなんだ」と言われ、「あと少し。」と言うと、指の早さを遅くされ、指でクリをトントンされたり、こねくりまわされたり・・・・焦らされまくりでおかしくなりそうで、「我慢できない・・・・・!!」と言うと、「どうしてほしい?」と聞かれ、「指を早く動かして、まめつぶを触ってほしい」と答えました。
すると彼女が、「言う通りにするから、まずは、あたしのまめつぶを、左手で触って」と言われ、触りましたが、上手く触ることが出来ず、それでも彼女は「焦らされてるっていいよね・・・・!自分でやるときよりも、すごくエッチな気分になれる・・・・」と。
あたしも、彼女のクリをこねくりまわしたり、指でトントンしたりしましま。彼女の口から「気持ちいい・・・!終わっちゃいそう・・・・・!!いやっ!止めてっっ!!」と言いながら、あたしの手を押さえました。そして、あたしのクリをまたいじり始めました。
彼女のクリをいじりなが、彼女が感じてる様子を見てたら、そのときから、
クリがキューンとなって、いじられたら、すぐにピクン!ってなって、「終わりたい・・・・!!終わってもいい?」と聞くと、彼女の指が早くなり、クリがビクンビクンと痙攣を起こし、終了。
最後に彼女のクリをいじり、「おわっちゃう・・・!!終わりそう・・・!!!」と言うと、指の早さを遅くして焦らし、「遅くしないで・・・!!」と言われ、早さを戻すと、「だ・・・・め・・・・!!おわ・・・・ちゃう・・・・!!!」と。
腰を引き、顔をあげ、上体を倒し、足を閉じ、膝を曲げ、そのまま終了。
最後におしっこをして、別れました。
4年生の頃、彼女の部屋に遊びにいきました。ペンを差し出され、何に使うのかと思いきや、彼女いわく、「ペンを使って、パンツの上から擦ったり、まめつぶをつついたりして」言われました。続けて、「すごく気持ちよくて、エッチな気分になれるから。」とのこと。
お互いスカート姿で、スカートをめくり上げ、膝を曲げ、思いっきり足を開き、ペンで擦ったり、つついたり・・・。
彼女は、あまりの気持ちよさに、足を開いたり閉じたり・・・。
「ほんとに気持ちいいね」と言うと、
「そうでしょ。」と言い、彼女のペンを動かす手が早くなりました。
「ペン、早くなってるね」と言うと、
「気持ちよくて・・・・・」と。
「あたしもさっきから、まめつぶがピクピクしてる」と。
お互いにペンを持つ手が早くなり、
ペンだけじゃ物足りなくなり、結局最後は、指でいじり、
彼女の提案で、座ったまま向かい合い、右手で相手のクリをいじり、最初にあたしがイキ、最後に彼女がイキました。
そのあと近所の公園に行き、そこでエッチ本を見つけました。
回りに誰もいないことをいいことに、
そのままこっそりと持ち帰り、彼女の家のベランダに座り、1ページずつ見ました。
投稿写真の本で、漫画のページ以外は、すべてカラーページ。
お互い、ページを進めているとクリがうずいてきて、足をモゾモゾと動かしたりして、我慢してました。
でも限界で、結局彼女の提案で、乳首だけさわることにしました。
当時のあたしたちにとっては、衝撃的な写真ばかりでした。
彼女が、「もう、我慢できない・・・!!」と言い、右手でパンツの上から股間をまさぐり、左手で乳首をいじり始めました。
あたしにも限界が来て、乳首をいじりながら、パンツの上から股間をまさぐりました。
お互いににパンツを脱ぎ、指によだれをつけ、その指でクリを触り、「もっと、エッチなことがしたい」と彼女が言い出し、本で見た“おか互いのクリを舐める”と言うのを、やってみました。
あたしが先に芝生の上に体育座りをし、両手を後ろについて、足を開き、彼女があたしの肉壁を開き、ペロペロとなめ始めました。それも、なんのちゅうちょもなく。
初めての刺激で一気に気持ちよくなり、乳首をいじりながら「すごく気持ちいい・・・!!」と言うと、イキそうになり、腰が自然に動き、「終わりそう・・・!!」と言うと、彼女の舌使いが早くなり、舌先で思いっきりペロペロされ、初めて舌でイキました。
あたしもかのじょのかクリを舐めました。
すると彼女が「んんっっ・・・!!はぅ~っっ・・・・・」と今まで聞いたことがないような声が聴こえました。
舌の動きを止めてみました。
すると、「な・・・なんで止めちゃうの?」と言うんで、思いっきり早くしてみました。
すると今度は、「早くしちゃダメ!すぐに終わっちゃうでしょ?」と。
ゆっくり動かしたり早く動かしたりを繰り返してると、おしっこがチョロっと出てきて、そのままなめてると、「終わっちゃう・・・!!」と言うんで、早く舌を動かすと、「だ・・・めぇ~・・・・!!!ビクビクしてるっっ!!終わっちゃうぅぅぅ~~~!!!」と。
最後に彼女は、自分の股間を両手で押さえながら、「おしっこが止まんない!!」と言いながらも、まだ乳首をいじっていました。
あたしもおしっこが出そうになり、彼女の右側に仰向けになり、肉壁を思いっきり開き、イッたばかりのくりをいじると、すぐにおしっこが出て、ヒクヒクいってるクリを無視し、そのままいじると、もっと出てきて、ふたりでそのままボーッとしてました。ちなみにエッチ本は、後日、誰もいないときに、もとに戻しておきました。