こんばんは、今年26になるアヤです。地方の銀行に勤めて4年目です。周囲はお盆休みなのに、今日も仕事あります。
親元離れて、銀行が用意してくれた民間のコーポで一人暮らし。彼氏いない歴1年(寂しい)です。
今週末は道も混んでそうだったので、ずっと部屋に居ました。女一人で部屋に居れば、自然と指はアソコに行っちゃうものです。
一人でするのもなんだったので、ツーショットダイアルに掛けてみました。15分くらい待ったかな。切ろうかと思ったら、「それではお話しください」って音声が流れて、「もしもし」って男の人の声。45歳の既婚だって、ゲッ~、うちの課長と同じじゃんて思ったけど、会うわけでもないし、次にいつ繋がるかわからなかったから、「歳上の方が安心できるからぁ」なんて話し合わせちゃった。
お互いの服装だとか、今の場所とか伝えあって、彼が「じゃあ、始めようか。その部屋には姿見はある?」って、「ハイ」って、答えたら、「鏡の前に行って、全部脱いで」って
ここからは会話調にします。
彼「脱いだ?」
鏡の中には、細っこい私の裸が映っています。
私「ハイ」
彼「そのまま鏡の前に座って」
私「こうですか?」
彼「そのまま膝を立てて、足を開いてご覧」
さっきからの刺激で、赤く充血したアソコがぱっくりと開いて。自分のをこんなかたちで見ることなんか今までありませんでした。
彼「どう?」
私「凄く恥ずかしい…」
彼「何が見える?」
私「アソコが」
彼「アソコじゃないだろ」
私「ハイ、オマンコが映ってます」
彼「映ってるんじゃなくて、鏡の中に別の女の子がいるんだよ」
私「エ?どういう意味?」
彼「名前教えて」
私「アヤです」
彼「アヤはこれから鏡の中にいる女の子にオナニーを見てもらうんだ。彼女は、今、どんな表情してる?」
私「とっても恥ずかしそう」
彼「きっと、彼女もオナニーしたいんだよ。でも、彼女はまだ初心者だから、アヤが教えてあげなくちゃ。ほら、彼女に、『私のオナニー見てください』って言ってごらん」
なんのことかわかりませんけど、言ってみました。
私「私のオナニー見てください」
不思議な感覚です。鏡の中の私が、微笑んで、軽く頷いたような気がしたんです。
彼「私がオナニーの仕方を教えてあげるって」
私「私が教えてあげる。オナニーの仕方。」
鏡の中にいるのは、自分だってわかってるんですけど、段々別の女の子に思えてきて。
続きは、スレに書きます。