愛犬のトイプーのトシとエッチしてます。
最初は、小5の時にお風呂から上がって、バスタオル一枚だけ身体に巻いて自分の部屋に戻った時、事件は起きました。
夏の暑い夜で、バスタオルを取りマッパ、でベットに寄り掛かる様に座ってたらトシが私に近づいてきて、股の所に頭を近付けると、ペロッ、ペロッ、と舐めて来ました。
お風呂入ったばかりなので「えぇ~っ」と思い、一回叱ったらやめたのですが、また、ペロッ、ペロッ、と舐めてきたのですが、「あっ」と言う気持ちになり、そのままにしていました。
中から少しお風呂の水が出てきたのか、その辺を舐めていました。
でも、全体的に舐めはじめると、クリちゃん、を舐められると言い様の無い感じが込み上げてきました。
初めての感じに、ビックリしながらも、その気持ちいい感じを楽しんでいました。
でも、ある程度舐めるとやめてしまいました。
もう一度、と思いペットボトルのジュースを少し割れ目に垂らすとすぐに、ペロッ、ペロッ、と舐めてくれました。
「クゥ~ッ」となる位に気持ち良かった。
でも、トシをケージに帰す時間が近付いてきたので、バスタオルで割れ目を拭き、パジャマに着替え一階のケージに入れてきました。
パンツの中に手を入れてみたら、ジュースのせいで、ベタベタ、してたのとヌルヌルしていました。
ウエットティッシュで綺麗に拭いて終わりました。
その日から、早めにお風呂に入り、トシに舐めてもらっていました。
バター犬、の事を知り内緒で冷蔵庫からマーガリンをラップに包んで部屋に隠しておきました。
お風呂から上がり、隠して置いた少し解けたマーガリンを指先でクリちゃんに塗ると、凄い勢いで舐めはじめ、クリちゃんの皮めくれ、中のクリちゃんが出てきて直接舐められたら、ピリピリとしたけど、もうやめられない位感じてしまいました。
まだ、エッチもした事無いのに、イク、まで感じてしまいました。
終わった後、トシの顔のまわりは、マーガリンが付き少しべたついてた。