…「♂うわ、入ってくよこれ。すげー。どこまで入るかな?」
「♀…あ…入れちゃだめだよ…ぁぁ…んんんん…」
お腹の辺りまで突き抜ける感触を感じ、バットは子宮に届いて止まりました。
「♂行き止まりだ」
そう言うとバットを膣から引き抜き…濡れたグリップを観察しながら性器の深さを確かめます。
「♂ここまで入ったって事?けっこう深いぞ」
そしてまたバットは私の中へ…
「♀…んぐ…ふぅぅん…」
「♂お姉さんのオナニー見てみたいな」
「♀…したら…帰してくれる?」
「♂いいよ」
私はゆっくりと、膣に突き刺さったバットを握りしめ、彼らの目の前でオナニーを始めました。一度果てて敏感になった性器は、粘度の高まった分泌液を出しながらイヤらしい音をたて、未知の快感が私を襲うのです。
「♂いつもこうやってオナニーしてるの?気持ちいい?このぬるぬるした液は何?」
恥ずかしい質問責めに私の膣が反応し、息は荒くなり、鼓動は早くなって、徐々に迫り来る快感の波をどうする事もできない…二度目の波がそこまで押し寄せて来ています。私は手の動きを早めます。
「♀ぃぁぁ…あ…ふん…い…く…ひぃ…くぅぅ…い…く…」
目の前の景色がふっと消えて、膣は大きく収縮し、下半身をビクンビクンと何度も浮かせて、私は再び果てたのです。その様子を彼らはジッと観察しています。
そしてバットを引き抜いてくれたので、ようやく終わったと思っていました…でも、まだ終わってなかったのです。バットをくるりと反転させたかと思うと、ヘッドを私の性器に向けました…
「♂こっちも入れてみるよ、お姉さん」
その太さを目の当たりにして、想像もできない快感がくるに違いないと、期待してしまいました。
間もなく…性器に冷たい感触が…摩擦抵抗はゼロに等しいくらい濡れているので、膣口を押し広げる太い金属は…ぬるり…ぬるりと私の体内へ飲み込まれ…息苦しいほどの圧迫感…それ以上に、声も出ないほどの快感…あっという間に子宮に届くと…妊娠中の胎動のような動きは…私を想像妊娠させました。
「♂お姉さん可愛いから前から目をつけてたよ。けどこんなにエッチだとは知らなかった」
「♀…!…ん!……んく…!………!!」
私は声も出せないまま、三度目の絶頂を迎えたのです。こんな短時間に三度も…恥ずかしいのに…イヤなはずなのに…大きく口を開いた私の性器、彼らの好奇心は枯れる事なく、誰かが私の性器を舐め始めました。更に、両方の乳房を揉まれながら、乳首に吸い付く唇の感触…。
…もうどれだけ時間が経ったかわかりません…
気がつくと、私の膣に男の子が性器を挿入しようとしている姿が見えました。でも、初めての経験のせいか、なかなか入らない様子。
そんな彼を見ているうちに、いじらしく、可愛くも思えてきたのです。
私は彼の性器に顔を近づけて、それを優しく口にふくみました。舌を絡めて味わいながら舐めていると、口の中でそれはどんどん大きく膨らんで、血管が浮き出た彼のモノを…膣へと誘導します。
「♀ここに入れるんだよ」
私の言葉の後に…一気に彼が入ってきました。
「♀…んふぅぅぅ…ぁぁぁ…」
「♂わ!入った!お姉さんとセックスしちゃったよ!」
結合したまましばらくして、彼は少しずつ腰を動かし始めました。そしてわずか一分足らずで、私の中に熱い精液が放出されました。
満足したようなその表情を見て、私の膣はキュッと収縮します。
ほかの子も同じように口でしてあげて…膣の中へ挿入させてあげて…女の子の体を教えてあげました。四つん這いの体勢でバックから受精、同時に口の中でも受精します。
五~六人、全員との性交渉を終えて、すべての精液を膣内に出され、口の中のものは飲み込んで喉を潤し、まだ物足りない子は何度も私の膣を征服し、私も数え切れないくらい何度も果てたのです。
そしてようやく倉庫の外へ…更に野球部の部室へ…
「♂お姉さん、このバットぜ~んぶでオナニーしたら帰れるよ」
……そこには数え切れないほどのバットが並んでいました…今の私には、太くてたくましい男性器にしか見えません…全裸の私は、彼らの要求通り、バットのヘッドの方で…オナニーをしました。
「♪ぐちゅぷ…ちゅぐっ…ちゅぐっ…くっちょくっ…」
「♀はぁ…ぁぁあ…んぐ…あっあっあっ…」
一本のバットで数分間のオナニーをして、また別のバットを手に取り膣に押し込みます…それを繰り返し…絶頂を迎えても手を休める事は許されません…
体液で濡れたバットが私の周りに転がり、夜明けが近づいた頃、私は最後のバットを両手で握り締め、すごい速さで動かして、子宮と膣をいじめて果てました。
その一部始終は彼らの携帯に録画されていました。
「♂今度はもっとたくさん連れてくるから、またここに来てよ」
次の約束までさせられて、私はやっと解放されました。
下着は彼らが持ち帰ってしまって、スカートとシャツだけが私の肌を隠してくれる、膣から太股へ流れ出る精液と止まらない私の液、その姿のまま自分に問いかける…。
これは本当に妄想なの?…それとも現実?
誰か、私の膣と通話してください…
〈おわり〉