こんにちは。
日曜なのに訳あって今日は家に私ひとりです。
というわけで、変態主婦は変態主婦らしく、ひとりで淫らな遊びをしていました。
最近の妄想は、童貞くんとセックスしているところを考えてたりします。
女の子の体の扱い方なんて知らないのに、好奇心だけは強くて、夢中で私の体のあちこちを触りまくる、そんな童貞くんを妄想します。
私は大事なところを必死に手で隠すけど、男の子は私の手を払いのけて、私のあそこをまじまじと見てきます。
「そこは見ちゃだめだよ」
「どうして?」
「汚いから」
「すごく綺麗ですよ」
そんな会話をしながら男の子があそこに指を入れてきて、膣の形にそって掻き回します。
「あん……だめ……私……君にそんなことされたら……」
愛液の出し方のコツをつかんだ男の子は、指を抜いた代わりに色んなモノを入れてきます。
「これ、バイブっていうんでしょ?どう?」
「それ……ああうんあ……いい……」
「これもお姉さんが好きそうな形してるよ」
「いやい……うああん……やめ……」
「こっちのほうが太いね」
「それは無理……ひあ……あはああ……うん……」
「ついでにこれも入れちゃうね」
「ごめんなさ……ああ……あ……あん……」
さんざん異物で子宮を突き上げられて、あたりは私の潮の水たまり。
イった数秒後にまたイク私。
そんな妄想をしながら、バイブで遊びつくしました。
と言っても、今日は数分で果ててしまいました。
オナニーのあとのアイスコーヒーが美味しかったです。
おそまつさまでした。