
よく読まれている体験談
2005/08/26 00:33:14(6qqcZHZR)
え~~!実話なんですかあw
ちょっとだけ彼女がうらしいな☆なんて。。(^ー^* )
05/08/26 13:35
(6qqcZHZR)
ロイさんの家から少し離れたマンション、時間は早朝の3時頃。もうそろそろ新聞
配達のお兄さんがバイクで動き回る時間帯。ロイさんは事前に下見をし、そのマン
ションの玄関から少し離れた非常階段から2階にあがり、通路を伝ってオートロッ
クの玄関の内側に入れる事を確認済みなのです。オートロック玄関の外には郵便受
けがたくさん並んでいます。隔てているのはオートロックの玄関と大きなガラスだ
け。ロイさんは2階から玄関へ降りてくる途中の踊り場で服を脱ぎ、玄関の内側の
エントランスにある椅子に腰掛けオナニーに夢中になっています。
そこへ新聞配達のお兄さんがやってきました。ポストへ新聞を入れてバイクへ戻ろ
うとした時、内側にいるロイさんに気がつきます。まさか・・!と思い、オートロ
ックの玄関へ近づいてきました。ロイさんもお兄さんに気がつきましたが、気づか
ないフリでさっきよりもクリを擦る指を激しく動かします。どんどん気持ち良くな
って・・イキそうになります。お兄さんも玄関のガラスにへばり付くようにロイさ
んを見ています。お兄さんのズボンはもう、パンパンにあそこが膨らんでいるのが
見えました。ロイさんはさらに感じてしまい絶頂を迎えます。しばらく放心状態の
ロイさんは何事も無かったようにエレベーター奥の階段の方へ消えていきました。
服を着るためです。服に着替えたロイさんはマンションへ侵入した2回の通路から
非常階段を降りて、玄関に人影が無いのを外から確認すると、お兄さんが見ていた
場所へ行ってみました。触ってみるとまだ少し生暖かい白い液体がガラスにかかっ
ていました。
(この話もフィクションです)
どこにでもあるようなオートロックのマンションですね。ほとんど動物園状態のオ
ナニーです。想像だけでお楽しみくださいね^^
05/08/27 05:49
(MY96tF8c)
ロイ 実際にしちゃおうかしら 笑
05/08/29 00:54
(DlYi11b6)
このネタはイマイチでした??
ところで…職場ネタを思いついたんです。
ロイさんはOLさんでしょうか。それとも学生さん?
学生さんだとあまり現実味のない(想像の難しい)ネタになってしまいますね。
05/08/29 02:23
(Qlx7BCsv)
ロイは20代後半のOLですよ(*^_^*)
実は読んでからオナしちゃいました。リビングの椅子に全裸で腰掛けローターをクリにあてながらちょっと挑発するように前のめりになったりM字開脚してみたりそれを見る新聞配達員のいやらしい目つきと白いドロドロした液を想像しながら。
05/08/29 05:14
(DlYi11b6)
OLさんなんですね!だったら、職場ネタってリアル感があっていいかもしれませ
んね。
読んでからオナしたんですね。そうやって想像してオナしてくれると僕も嬉しいで
す。ロイさんのオナ、見てみたかったですよ。
職場ネタ、また後で書きますね!
05/08/29 11:39
(Qlx7BCsv)
OLのロイさんは珍しく課長から「今日残業お願いしてもいいか?」と声をかけら
れた。特に予定が入ってなかったのでロイさんはOKした。久しぶりの夜の残業。今
週中に仕上げなければならない書類の作成のお手伝い。夜も8時を過ぎみんな帰
り、会社の事務所には課長とロイさんの二人だけになってしまった。こんな仕事な
らわざわざ私を残業させなくてもいいのになぁ、まぁ課長嫌いじゃないからいい
か!でも、人がいなくなった会社の事務所ってなんか…オナニーしたら気持ちいい
だろうな、と考えていた瞬間、課長がすぐ後ろで「ロイ君、せっかく残業するのだ
から楽しく残業しないか!?」と。「楽しい・・・ ですか?」 「そう、もうみ
んな帰ったし誰も来ないし、暑いから服を脱いで残業しよう」 ロイさんは、課長
何を言ってるの?という気持ちとヤバイ!エッチな気分を覚られたかとの思いで固
まってしまった。「ほら、脱ごう!」課長はそう言うとロイさんを立たせて、制服
を脱がせ始めた。隣の席の同僚の机の上に置かれていくロイさんの制服。課長にさ
れるがままスカートを机の上に置いた瞬間、一気に恥かしい気持ちと事務所で下着
姿になった開放感が沸いてきた。アソコがじんじんと熱くなっていく…。下着姿の
自分を見る課長の目。カレンダー横の窓ガラスには下着しかつけてない自分の姿。
さっきまでしてた仕事の事は頭から吹き飛んだ。呆然としていると課長が「ほら、
ロイ君、続き続き!」と残業の続きを催促してきた。「あっ、はい。」さっきまで
何をしてたんだっけ?あ、そうそうこれだ。続きをしているとまたカレンダー横の
窓に写るエッチな自分の姿、横を見ると課長がじっと自分を見つめている。今まで
見せた事ない課長の視線。ロイさんの動き一つ一つをじっと見ている。つま先から
足、お尻、胸、うなじ。それだけでロイさんは仕事の手が止まる。集中できない。
するとまた課長が手が止まってるぞ!と催促してくる。イスで腰を動かした時、ア
ソコにヌルッとした感触。もう完全に濡れている、ヤバい。課長に気づかれちゃっ
たらどうしよう。でもすごく感じる… 私なんでこんな姿になったの?ここは会社
だよね?気持ちいい… 触りたい… いろんな思いが頭をグルグル回る。気持ちい
い混乱。でも課長は手を出してこない。見ているだけ。こんな状況で仕事なんて出
来るわけない、気持ち良すぎて手が自然とアソコに行っちゃいそう。我慢の限界が
来てついに課長にお願いする。課長、お・・オナニーしてもいいですか。小声でし
かも語尾が聞き取れないほど自信の無い声。1秒もたたないうちに「ダメだ!」の
声。「はぃ」。声は荒いが目はニヤニヤしている課長。もう下着がビチャビチャで
イスにシミが付いているのも気がついているだろう・・・
こんないじめをしてみたいですね(笑)もちろん僕の妄想です^^
会社でオナニーしたことある?機会があったら是非してみてね!
長くなってゴメンね、読んでくれてありがとう。
05/08/29 14:34
(Qlx7BCsv)
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