中学生くらいの頃からオナニーの時によく想像する妄想があります。
私は、ギリシャ風の大きな神殿のような建物の前に、同じくギリシャ風の衣装
を着て立っています
扉をあけると、少年達が私の前に傅いてようこそ、と言います
それから、「ご準備をどうぞ」と言われ、薄暗い部屋に通されます
ソファに腰掛けていると、一人の少年が私のまえに跪き、私のドレスを太股ま
でたくしあげます
「何っ?」「どうかお静かに」
そうして、彼は私のパンティを膝までずらし、大事な部分に何度もキスをする
のです
「ああんっ・・・ああ・・」
唇で割れ目をなぞり、徐々に舌が、私のアソコの突起を舐めはじめます
そのうちに、指で大きく割れ目を開かれて・・・
クリトリスの包皮を剥かれ、いじめられて、アソコの中から愛液が酷く溢れま
す
ぐちょぐちょの状態にしてから、彼はすっと私から離れました
「この先は、奥の間で。」
ふらふらになりながら私は部屋の奥の扉を開けます
そこには、裸の男の人の像が沢山ありました
それは石でも蝋でもなく、まるで生きているみたいなのに、ピクリとも動きま
せん
私はそのうちのひとつ・・・両足を投げ出して後ろに手をついている像に近づ
きました
像は、肌もなめらかで、生きている人が金縛りにあっているようです
私は、彼の股間に手を伸ばし・・・おちんちんを触りました.
すると彼の股間はかすかに反応を返します。
私はつい、好奇心が沸いて、撫でたり、先端をこすったり。
ついにはそれを口に含んでしまいました。
お口いっぱいに含んで、舐めたりもぐもぐしていると、それはどんどん固くな
ります。
興奮した私は、ガマンできずに、それをアソコにぴったりと当てます。
入れるのはためらわれて、その勃ちあがったもので、アソコをぬるぬるとこす
ります。
「あん、ああ・・・。」
そうしてワレメをこすっていると、急に、像だったはずの人が動きました。
彼は、もう像なんかではなく生身の人間です。
驚いている私の腰をつかみ、そして有無を言わせず・・・。
「ああんっ!」
太いおちんちんが、いきなり挿入されます。
私は思わずしめつけてしまいました。
彼は私の腰を何度も揺さぶります。
「ああ!やっ!・・・ひぁあんっ!」
驚愕しつつも、私のアソコは痛いくらい感じています。
やがて彼は、体勢を入れ替え、私を組み敷き。
大事なワレメの中に、たっぷりと白い精液を注ぎこみました。
「ああ・・・はぁ・・・。」
私は、酷い快感を感じていたものの、まだいきつけず、彼のモノをふくんだま
ま、自慰を始めました。
彼がくすりと笑って手をあげると
いつの間にか、男の人が数人、私達の周りを取り囲んでいました
彼らの股間は、いずれも酷く立ち上がっています
「いくらでもお召し上がり下さい。」
そう言われると同時に、私は、四つ這いにさせられました。
そして・・・
「ひあぁん!」
ずっぷりと、硬いおちんちんが私の中に入ってきます。
ある人は私の手を使って自慰を始め、ある人は私のお腹の下にもぐりこんでク
リちゃんをいじめて・・・。
ぐちゅん、ぐちゅん、と濡れた音が聴こえます。
私は、沢山の男の人に見守られながら、イッてしまいました。
けれども、まだ満足はできません。
だって、目の前に、まだ入れられていない人のおちんちんが勃起しているか
ら。
朦朧としたままそれを口に含むと、他の人の手が私の胸を掴み、また他からの
手が私のアソコの中を探ります。
「っ!?」
そして、誰かが私のお尻を叩きました。
痛い!痛い、のに・・・!
おちんちんを舐めながら、お尻を叩かれ、アソコを指でいじられて・・・私
は、お漏らししそうなほど感じてしまいます。
お尻をパシン、パシンと叩かれながら、シックスナインをさせられ、おちんち
んを入れられて。
舐めていたおちんちんがイッてしまって、私の口が自由になると、今度はいや
らしいことを言わされます。
言わないと、イかせないと・・・。
「おまんこに、おちんちん入れてぇ・・・。おいしいの、固くて太いおちんち
ん・・・ああ、感じる・・・!」
後ろから何度も突かれて、私はやっとイかせてもらえます。
そんなことを考えながら、私は「おちんちん・・・ああ、おちんちん気持ちい
い・・・」と何度も呟きます。
どうやら、「ペニス」と言うより「おちんちん」と言ったほうが興奮するみた
いです。