23歳OLです。
昨年、あることがきっかけでアナルオナニーなしでは、
いられなくなった変態メスです。
夏のある日の深夜帰宅途中。私は、お腹が痛くなってしまいました。
お腹はグルグル鳴って、とても家まで持ちそうにありませんでした。
近くに公園の公衆トイレがあるのを思い出し、
急ぎ足でトイレに向いました。トイレのそば3mぐらいから
嫌なにおいが鼻につきましたが、仕方ありません。
泥だらけのタイル。個室を開けると茶色い固まりが目につきましたが
お腹はがまんの限界です。ジーンズのボタンがきつくて、
なかなかとれなくて、おならでごまかそうとしたのですが、
音と共にブチュという音もしておしりが生暖かい感触に包まれました。
なんとかボタンもとれて下着と一緒にジーンズをひきおろしました。
半腰のまま、おしっことともにベチャベチャという音がして、
いっぱい出ているのがわかりました。
こうして書いているだけでも恥ずかしいです。
かなり長い時間かがんでいました。
落ち着いたところでお尻をティッシュで拭きはじめると、
個室の向こうから女の子の声と男の子数人の声がしました。
「クサーイ、でもこのクササがたまんないの」
「ねえ、して前も後ろもお口も汚して」
まだ、若い女の子のようでしたがかなりHそうな声です。
「いいんですか?」男の子数人は、口を揃えて言いました。
「そう、おっぱいさわって。Kissして」
その後は卑猥な言葉をいくつも並べて、いやらしい音がしました。
こんなところでHしている?
私は出るに出られなくなって、仕方なく、自分の匂いをかぎながら
事が終わるのを待ってました。
「ア、ハアーいい おしりいいの あそこもいいけどおしりもっとついて」
22年間SEXやオナニーなどした事も無い私にとっては、凄すぎる言葉でした。
むきだしの股間が熱くなってくるのがわかりつい手を伸ばしてしまいまし
た。
あそこがベチャベチャになっていてやりかたもわからずひたすらこねくりま
わしてました
「ハアーハアーおしりいい、おしりいい、もっとついて」
私は、ついにがまんできなくなってそっと扉をあけると下半身をむきだした
セーラー服の女の子が
ふたりの大学生ぐらいの男の人にはさまれて下半身を動かしているのが見え
ました。
え あそことおしりに一緒に入れているの?すごい。そんなに気持ちいい
の?
私もと思いそっとあそことおしりに指をあてがってみました。
さすがに深く入れることまではできなかったのですが、気持ちよさが解る気
がして
こんな所でいやらしいと思いながら、両手で下半身をはさみこんでいまし
た。
「おッおッ出る」「だしてだしていっぱい。中に出して!」「イイクー」
3人は、痙攣したかのようになっていました。あそこに入れていた人が先に終
わったようです。
ひきぬかれた大きなおちんちんが白いヌルヌルにベチャベチャになっていま
した。
女の子は、かがんでそれを口にほおばっていました。
おしりのひとは、まだつながったままのようでした。
「イッテるのに、はあまだイクこんなのって」
おしりに入れている人の動きが早くなってきました。
「おッおッ俺も出る」「だしてだしていっぱい。中に出して。おしりにも出
して!」「いくよ」
男の人は、腰をひくつかせながらグッグッとつきだし、10秒程じっとして抜
きました。
女の子は、それをまた口にくわえこんでいました。私の目の前には精子だら
けの
ベチャベチャになった女の子の下半身が見えてました。
「はあーサイコー。ねねホテルでもう一回しよう。ね。」
女の子は、下半身をふきもせずそのままパンティーをはくと二人の男の人と
出て行きました。
え、まだするの?私は、信じられない気持ちだったのですが
とりあえずあそこをもう一度ふきパンツをはきました。
ああしまった。パンツ汚れてたんだった。仕方なく。アパートまでトイレの
においと
Hのシーンを頭で思い出しながら、アパートへ急ぎました。
部屋にかえるとすぐにシャワーを浴びました。さっきのシーンが、頭に浮か
び
ゆっくりとあそことおしりに指を1本づついれてみました。
痛痒い感覚がしながらもゆっくりと出し入れすると、なにか気持ちいい気が
して
イクところまでは、わからなかったのですが、2~30分ほどこすっていまし
た。
シャワーを浴び終わり身体をふき、下着をつけ、パジャマを着ました。
TVをつけジュースを飲みながら指は、またパンティーの中に、..
携帯の男の人の番号を見ながらクチュクチュと前と後ろの穴をいじくりまし
た
寝る時もまた....
こうして、オナニーばかりの日々が、始まったのです。
今ではレズ用の双頭バイブを両方の穴に入れる事ができるようになりまし
た。
これをカキこみながらグチュグチュしています。変態女でごめんなさい。