3歳年の離れた姉の下着に悪戯してました。顔もスタイルも極々普通で、特に仲が良い訳でも無なかった姉の下着が当時中学生の自分にとっては最高のオナネタでした。姉が高校から帰宅するまでの間、タンスの奥からあまり使われていない下着を拝借しては性欲をぶつけていました。
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床掃除をしている女子の後ろを追いかけてはパンツを覗き見て、思春期オナニーのネタにしていました。雑巾がけの最中は皆お尻をあげて前傾姿勢ですので、後ろから見るとスカートの中が丸見えです。同級生のスラっと伸びた白い両足がリズミカルに動いて綿の下着に包まれたお尻がフリフリと可愛らしく目の前で揺れ
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オナニーを覚えたのは小5。それから毎日オナニーしてた。中学生になりネタ探しに忙しいんだ毎日。まずはやはり同級生の体育の時間。昔は女子は必ずブルマだった。マット体操の時間、女子が開脚前転をするのを正面からまじまじと見つめ、思い切り開いた両足に、もっこりし
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女子水泳部の部室に置いてある競泳水着で何度もオナニーした舐めたり、チンコを擦り付けたり、精液をぶっかけたり着用して水着の上からチンコを擦って射精なんかも数えきれないほどした競泳水着はどれだけ汚しても簡単に洗えるからオカズに最適だった
帰り道 干してあった青色のパンツを盗んだ。誰か住んでるのかわからないし、誰のかもわからないけど 勝手にかわいい女子高生のお姉さんだと想像して 嗅いで舐めて履いてめちゃくちゃオナニーした。