母の肛門にバナナ挿入の話題です。夜中に目が覚めると台所から父母の楽しそうな声が聞こえ、台所まで静かに行くと母の「はい、バナナ」という声が聞き取れました。私はそっと引き戸を少し開けて様子を見ると、先に見えたのはおしりを丸出しにしている母でした。何をしているのか大変気になりそのまま父母の行為を見ることにしました。父母がいる辺りはビニールと新聞紙が敷いてあります。父が「固そうな青いバナナだけど大丈夫?」と母に申し向けると母は「そうね、口に入れて確かめてみるから」と父が持っているバナナを口に含んだ様でした。母は「できそう」と答えて父におしりを向けて前屈みになり父が何かをするのを待っていました。すると父は母のおしりの前にしゃがみ、手に持ったバナナを母のおしりの割れ目に当てている様に見えました。母は「バナナの先でおしりの穴 こちょこちょ されるの くすぐったくて気持ちいい。」という母の言葉にドキッとしました。続けて父が「典子、おしりの穴開いてくれる?バナナ入らないよ」と言うのに驚きました。母が「これでいい?」と両手でおしりを開いた様でしたが、父は「おしりを開くのではなくて うん◯の時の様に息んでおしりの穴を開いて」と言いました。母は「えいっ」とおどけていました。母は父の言葉通りに息んだものと思います『ブジュジュ』と湿った音がしました。母の肛門を初めて舐めた時と同じ音に思いました。母は「ミが出ちゃったぁ」と恥ずかしそうですが、父は「飛び散っていないから大丈夫。典子の腸液でバナナが入り易くなるよ」父が母のおしりの谷間で何かしているのですが、バナナに母の腸液を塗り付けていたと思います。父がティッシュを手に取って母のおしりを拭きました。「バナナ入れるよ」「うん。」・・・「あ あ バナナ入って来たぁ。」母の初めて聞く声でした 〜続きます〜
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