文 中で母を「母、お母さん」や「典子」と表記します。母は身長160cmくらい、中肉でどちらかというと面長、顔立ちは身内の贔屓目で綺麗な方。黒髪でセミロングヘアです。また、題名の関連で おなら、排泄、食べ物を汚す等の表現も記載することをご承知おき下さい。
ある暑い日の午後です。母と過ごしていると、母は紺色で微光沢がある下着姿でうつ伏せになり新聞を読み始め、やがて寝入りました。私は母の下着姿にドキドキして様子を見ながら母のおしりに顔を埋めました。その時の感想は、柔らかい。と素直に感じました。母が目を覚ます気配はありません。私は慎重に母の下着を脱がせ、おしりを露わにさせました。そして母のおしりを両手で開くと肛門が見え、幼少ながらにかなりドキドキしました。そして私は母の肛門に鼻先を着けて臭いを嗅ぐと、生臭く濃い臭い。近い臭いは農家の軒先で干されていた肥料の干鰯でした。母は相変わらず寝入っていました。私は具合が悪くなるかもしれない、という認識はありましたが、母の肛門の味を知りたくなりました。顔を離すとペリッとした感触を鼻で感じ、今度は舌先で母の肛門に触れました。味はしませんでしたので舌の中程で触れ直しました。今度は、味を感じました。「お母さんのおしりの穴は 薄苦い塩味。」初めて感じた母の肛門の味でした。私は舌先を母の肛門に挿れたくなり、強く押し込む様に当てました。すると『ブッ ぷーーぅ』と 母が おなら をしたのです。母のおならを口の中で受け取った私はそのまま飲み込みました。母のおならは大根の様なニオイでした。そっと母の下着を元に近い様に直しました。母が目を覚ますと「ちょっと失礼。」と微笑して『ブジュジュッ!』と水気のある大きなおならをして「あ。」という感じでトイレに入りました。母の肛門には私の唾液が乾かずに残っていたかもしれないのですが、ドキッとしました。すっきりした顔でトイレから出てきた母は「うん◯一杯出たの」と申していました。もしも、私が母の肛門に舌を挿れていたら うん◯を舐めていたかもせれません笑。
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