〜続きです〜 父が母の直腸内に牛乳の注入を3回行った時です。母が「これで600mlでしょ。お腹まだ大丈夫よ」と言いました。父は〘800ml目入るよ〙続けて母に牛乳を浣腸しました。〘これで全部だから。〙父が母の肛門に浣腸器を当てているようでしたが〘典子、肛門固く閉じ過ぎ。浣腸器入らないよ〙と言いました。母は「おしりの穴 弛めたら牛乳漏れそうなの」父が母の肛門を覗いた様でした。〘ちょっと強く挿すよ〙父の声の後、母が「浣腸の先が入ったね。牛乳お腹に入るかな?」父がゆっくり何かしている様子でした。父は〘典子 今の感想は?〙と母の言葉を待ちました。母は「私の腸内には牛乳1リットルが入っています。牛乳は うん◯と混ざって うん◯牛乳になってしまいました。」母は私がこっそり見ている前で父に牛乳を1リットル浣腸されました。父母が脱衣場から浴室に入ろうとした時、母は「出る!」と言い、側にあったバケツをおしりに当てました。そして液体がバケツに勢いよく注がれましたが量は多くない感じでした。母は父にバケツの中を見せて「ごめん。ちょっと出ちゃった」と謝っていました。父母が浴室に入り洗面器を置く音がして、摺りガラス戸越しに何かしているのが見えます。私はバケツの中が大変気になり脱衣場へ急ぎ、バケツを覗きました。中には牛乳が入っていて、牛乳一パックの四分の一程の量に思えました。母の言葉からすると、牛乳に母の うん◯が混ざっているはずですが、牛乳は白いままで何も混ざっていません。バケツを傾けて牛乳のニオイを嗅ぐと、「んっ!」牛乳が臭くなっていて、母のおならの様な臭いでした。見た目は白い普通の牛乳ですが、母の直腸に入っていた物なので おなら と同様のニオイが着くと知りました。その頃、浴室では、摺りガラス戸一枚隔てて母がしゃがんでいる様でした。すると シュー と音がして ポチャポチャ と溜まった液体に固形物が落ちる音がしました。父が〘典子のうん◯が牛乳に浸っているね〙と言うと母は「んんっん」と口に何かを含んでいる様でした。そして、漂い始めたニオイがきついので私は脱衣場から離れていましたが浴室から聞こえる会話や音にドキドキしていました。
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