深夜の脱衣場に父母がいます。こっそり覗くと全裸の母が洗面台に手を着いて父におしりを向けていました。父は母のおしりの前でしゃがんで何かしている様子でした。〘ほら塊採れたよ〙父が母に何かを見せました。母は「やだぁ、捨てて」と恥ずかしそうでした。更に父は母のおしりに何かしています。(〘〙は父の言葉です)〘典子、今◯出そうだろ〙父は理由を知っている言い方でした。母は「え?何でそんな事聞くの?」と言いますが、父にピシャとおしりを叩かれ〘指の周りにあった腸が膨らんでいるよ。これは、◯だろ。上品に言ってみて・笑。〙母は「ん・・・そうです。おなら 出そうです」かなり恥ずかしそうでした。〘指抜くから◯を出さずに我慢してみて。もしも出したら牛乳一パック浣腸するよ〙と父が言いました。母は「ゆっくり抜いて。この前みたいに勢いよく抜かれたら痛いから。」と言い、母の肛門から父が指を抜き始めたようでした。すると空気が抜ける様な音がして父が〘うわっ臭い。典子が◯を漏らした・笑〙と何となく喜んでいて母は「だってぇあなたが 私のおしりの穴 を拡げながら指抜くからでしょ。そんな事するから おなら 出ちゃったじゃない」と結果として父におならをかけて楽しんでいるようでした。父は牛乳パックを母に見せて、〘この牛乳、全部典子の浣腸用だよ〙とパックを開き、浣腸器で牛乳を採り始めました。〘浣腸器挿すよ。痛くない?〙「うん。」〘はい、牛乳。〙母は「あぁ〜牛乳」と当時の私には分からない気持ちが込められた様な声でした。父の手元は見えませんが母の反応から母の直腸内に牛乳が注入されたのでしょう。 〜続きます〜
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