初めての妊娠
男と元空想美女である妻が互いに愛し合いながら何回もセックスまでやってきたことが報われた。それは初めての妊娠である。彼女の子宮の中には新たな命が宿っていたのだ。「ねえ、あなた。あたし妊娠したの。」「ああ、そうか。きみのお腹の中に僕の子が居るのか。おめでとう。」「あなたからそう言われて、あたしは嬉しいわ。」「頑張って元気な子を産んでくれよ。」二人は再び互いに抱きしめたままキスを交わす。でも、男には未だにそんな妻に対する性欲が緩むことはなかった。彼が愛妻の背後へと移動するかのように回ると。この手が何の躊躇いなく動きはじめてから、水色のプリーツスカートの中つまり股間の奥まで侵入した。下着の白いパンツの表面から下腹、アソコ、腰、お尻などを触り放題触り続けたり。またザラザラしたナイロンの感触を覚えながら濃い肌色のガーターストッキングと白いフリルソックスをはいたままの綺麗な脚を触り続けていた。深い愛の表現のつもりなのか。元々性欲がかなり強い男の元空想美女だった愛妻に対する猥褻行為もとどまることはなく。「あなたはなぜあたしにそんなにエッチなことをするの。あたしには分からないわ。ウフフフ。」「僕は今でもきみのことを愛しているからだよ。好きで好きでたまらないんだ。」「ねえ、本当に。あなたはそんなにあたしのことか好きなの。」「そうだよ。ああ。」「アラッ、どうしたの。」「オチンチンがまた立ってきているよ。僕のオチンチンが再びきみのオマンコへ入りたいと言っているみたいだよ。」「ウフフフ、もうあなたったら。相変わらずいやらしいわね。またあなたはあたしが下着としてはいているパンツに触ったり。また脚に触ったりして。もう本当にいやね。凄くエッチね。」「僕がそうでないと、これからもきみを愛し続けることはできないよ。それに、好きになりつづけることもできない。」二人はこれからも互いに愛し続けるだろう。頑張れ、元空想美女よ。愛する男のために元気の赤ちゃんを。
終わり
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