続き
想像内容
素士と空想上の理想的な女性が互いに愛し合うようになると。すると、どうだろうか。二人は互いに抱きしめ合い、唇と唇とが互いに引っ付き合った状態のキスをやりはじめた。「僕はきみが好きなんだ。好きで好きでたまらないんだよ。」「あたしもよ。あんたが大好き。」互いに抱きしめ合いながらキスを続ける二人。「ねえ、あたしのどこが好きなの。」「きみの色黒で丸い顔立ちが好きなんだ。それに。」「それにって。何なの。他にあたしに言いたいことがあるの。」「もちろんだよ。」「じゃっ、照らされないで正直に言ってよ。」「脚がより色っぽくて綺麗に見えることも言いたかったんだよ。」「あたしが濃い肌色のガータータイツと白いフリルソックスをはいているから、あなたはそう言いたかったのね。」「そうだよ。ところで、下着として何色のパンツをはいているんだ。」「白いのをはいているのよ。あたしはいつも下着として白いパンツはいているのよ。ところで、あなたはあたしのパンツ見たいんでしょ。」「そうだよ。僕はきみのパンツ見たくて仕方ないんだよ。」すると、彼女は大胆にも自ら両方の手でワンピースのスカートを捲り上げて下着としてはいている白いショーツをむき出しにした。「ああ、やっぱりそうだったんだ。きみのパンツは白だったんだ。ところで、どこのメーカーなんだ。」「ウフフフ、グンゼよ。」「でも、見るだけでは満足しないんだけど。」
「あらっ、どうしてなの。」「この手で触り放題触りたいんだよ。僕は一度でもいいからきみのパンツを触ってみたいんだよ。」すると、彼女は苦笑いしながら言った。「あたしのパンツに触りたいんなんて。本当にすごくいやらしいわね。エッチね。」すると、理想の女性は突然煙のように消えた。
そんな事を想像しながらオナニーをしているうちに、精子のもとである精液が流れ出るのを感じた。オナニーを終えた素士は勃起したオチンチンにはめていたコンドームをはずした。そして、よく見ると。この中に白く濁ったネバネバした精液が多量に溜まっていた。「もし僕が想像していた理想の女性が実在していたなら、一度でもいいからセックスしてみたいんだ。それに、このくらいの量であるならば、理想の相手を妊娠させるかもしれない。ただし、何回もセックスしなければ、妊娠させることができないだろう。」
※元投稿はこちら >>