その後私と愛美さんは次の土曜日に彼らのアジト、、溜まり場で会う約束をしました。
私は乗り気でしたが愛美さんはどうだったのでしょうか?
私はリーダー格の老人とスマホの番号を交換。愛美さんとも交換していました。
愛美さんの痴態、素っ裸で犯されオシッコまでして見せる愛美さんの痴態をコッソリスマホで撮影していました。
いざとなればそれをネタに脅すかも、そんなとっさの判断でした。
あの時確か愛美さんは次回に来る時はイチジク浣腸を買ってくるよう命令されていました。彼らが愛美さんのウンチをみてやるって、
言ってました。
生憎次の土曜日は雨。お昼を過ぎてから愛美さんに電話をすると驚いていました、愛美さん。
私と連絡先教え合ったことも記憶にないそうです。
「愛美さん、、雨ですけど、お約束お忘れになった訳じゃありませんよね?」
「ああ、、あなたはあの時の。」
「そうゲイの美香です。実は山崎さんが愛美さんの連絡先聞いて来たんです。それで教えちゃいました。」
自らの意志であの映画館へ行った私達です。
「ええ、、雨だからな悩んででいたんです。」
本当は京都弁でしたがそれだと違和感があるので標準語で。
私は自分の考えや愛美さんへの憧れを伝え、、最後には調教したいと申し出ました。
元々マゾの愛美さん、、引き受けて下さいました。
「愛美姉さんは男同士での行為に、つまりアナルセックスに興味があるとまで告白なさいました。
脅迫しなくても私の奴隷になるとまで。部下に秘密を知られ恥ずかしい命令を会社でされるのが夢だ、願望だとも。
雨降りしきる黄昏時私と愛美さんは約束の場所に姿を見せました。その時の美香はニューハーフのミストレス。
雨のせいで人影の消えた公園で愛美さんは全裸になりました。勿論命令どおりアソコの毛は剃っていました。
「きゅはウンチを見せる約束だったなあ。」
愛美さんはイチジク浣腸を全員に配り四つに這いました。
「皆さんはどちらの穴がお好きなのですか?」
思い切って聞きました。
「穴ならなんでもいい。」
「只ならなおさら、、」
イチジク浣腸を受け排便させられ愛美さんは全ての穴を犯されました。
私も耐えきれずその場で全てを脱ぎ去り四つに這いました。
全てが終わった後私は愛美さんに会うため京都に合いに行く了承をを頂きました。花見での露出命令のためです。
愛美さんの部下達の花見の席に愛美さんを連れ出す積りです。
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