「んぁ…はぁ…」
M美はなんとも切なく艶やかな声をあげた。
同時に僕もずっと想いを寄せていたM美と一つになれたこと、チンポケースと呼んでいたM美の膣がホントにチンポケースになったことに感動と快楽を覚えた。
「おぉっ…」
しっかりと潤っていたM美の膣内は暖かくて柔らかくヌメっていて心地よかった。
ペニスの侵入とともに溢れた淫汁が睾丸を伝う感覚があった。
僕は一度ペニスを抜いて立ち上がると、淫汁がシミてしまわないようズボンとパンツを脱いだ。
不意にペニスを抜かれたM美も振り返りながら起き上がると、立っている僕の前で跪く形になってペニスを咥えた。
チロチロ舐めたりせず、のっけから根元まで咥えてペニス全体を唇でスライドする濃厚なフェラチオだ。
さっきまでM美の膣に収まってヌルヌルになったカリ高なペニス。。。
いつも動画で見ていたペニスを咥える日が来るとは…M美も待ちきれなかったと言わんばかりにやや鼻息を粗くしてむしゃぶりついた。
グポッ…グジュ…ブジュッ…
リズミカルに卑猥な音が部屋に響いている。
会ってからまだ一度も言葉を交わしていないのに、熟練カップルのような営みを繰り広げている。
逃がさんとばかりに僕の尻に回したM美の手、前後に動くM美の頭を愛おしそうに撫でる僕の手とウットリ優しく見守る眼差し…
淫らな営みというよりもお互いを求め合う自然な愛情表現のようだ。
「 M美…ベッドに行こうか…」
ペニスから口を離しても手は離さずペニスを擦り続けながら M美と部屋の奥に行き、 M美がベッドに腰掛けた。
初めて M美としっかり顔を合わせると、自然に且つ濃厚に唇を合わせ舌を絡めた。
唇を合わせたまま、僕も服を脱ぎ全裸になった。
裸になった中年男女は密着しベッドに傾れ込んだ…
さっきより激しく唇を貪りながら、お互いにお互いの身体をまさぐった。
いつも動画や画像で見ていたM美の裸体に触れている悦びから、ペニスの先端からは早くも先走りの滑りが分泌されてきた。。。
「Kさん…早くちょうだい…」
少し潤んだ目でM美が求めてきた。
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