そのまま進み 真っ暗な 館内に入った。
目が慣れるまでは ほぼ何も見えなかったが
一番後ろにある手すりに2人で捕まり中を見ていた
女は誰もいなかったが
今日は 女装が多くいた
私も女装してそに混ざりたかった。
何人かの装 はすでにアナルセックスしてあんあん言っていたり、何人かに囲まれてペニスをくわえていた
私達の周りにも、すでに人だかりができていた
ことみは
今から何が始まるのかとドキドキしているようだった
どう?
と聞いてみた
「初めて こういうとこ、あの女の人はみんな女装さんなの?」
「そうだよ、どう? 女装さん」
「なんかちょっとエロいかも」
今日はことみを女装に慣れさせるということも含まれているので、ひとつ 作戦は成功している
「しゃぶれ」
「えっここで?」
彼女は下を向いたままだったが、周りに人が集まっていることは分かっていた。
私は彼女のリードを下に引いた
それにつられて彼女は しゃがみ込む、
渋々 私のファスナー あけ、すでに興奮しきったペニスを口にくわえた
大きさに自信のある者は
周りで硬いペニスを出してしごいてセーラー服姿の人妻に見せつけていた
頭を押さえつけて 喉の奥まで犯かしてやると
ことみはどんどん マゾのスイッチが入っていった
「美味しいか?」
「はいご主人様」
「見られてるぞ」
「いやあ」
口ではそう言いながらしかし 、しゃぶるのは止めていなかった
それどころか 喘ぎ声を出し始めていた
明らかに興奮しているようだった
近くに 熟年の女装さんがいた
いかにも 女装 という感じで
40代 と思われる
けっして美人のような感じではないが
ガーターストッキングに、タイトのミニスカートという ベタなエロい格好をした
逆にそんな女装さんにそそられた
しかもその女装さんのペニスは特大だった
こういう場所 あるあるなのだが
女装に群がる男たちのペニスは小さいことが多く
並ぶ 女装のペニスの方が大きかったりする
私はその女装を手招きして
ことみの横に立たせ
そのでかいペニスを、握らせた
「大きい」
そう言って 見上げるとそこには、けばい熟年女装が立っていた
「それもしゃぶれ」
スイッチの入っていた彼女はなんなく そのペニスをくわえた
前に一度同じようなプレーをしたことがある
最初に話したが、ことみとの出会いは
彼女が、僕の同級生のバイオリニストのファンで、それがきっかけで知り合った
バイオリニストと彼女と3人で家で飲んでいた時
バイオリン ストは、 ふざけて 1本指を立て
しゃぶってよ
というような仕草を見せた
それはただの悪ふざけであったのだが
僕は彼女の頭を抑えて、指をしゃぶらせた
スイッチの入った彼女は ねっとりとフェラチをするように指をしゃぶった
その後 、バイオリニストのペニスをしゃぶらせ、バイオリニスト もまた、ことみのまんこを舐めた
バイオリニストが 琴美のまんこを舐めてる間に、私は 琴美の口にペニスをねじ込んだ、その後も2人で上と下になって彼女を串刺しにしていた
その経験があったので
ことみは女装のペニスを 難なく くわえていた
周りを囲む人はどんどん増えていった
私は 順番に 琴美にペニスを握らせ
しゃぶらせていった
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