セーラー服姿の人妻は、まるで中学生の少女に、戻ったようだった、
彼女もまた孤独なセーラー服奴隷だった
ことみも、失われた自らの青春を、もう一度体験してるような感覚だったのだろう
話しながら、瞳には恐怖と、嫌悪感と憎しみ、そして自責の念が入り混じった感情が浮かんでいるようだった
そんな自分の感情を麻縄がしっかりと抑えているように感じているようだった
縛られることや、尻を打たれることはそんな自分に対する罰、もしくは、父や兄に母親に復讐を果たしているのかもしれない。
私の前でセーラー服姿になることは、彼女にとっても、良い時間になっているようだった。
それから 何度も 僕は彼女を調教した。
園田や、まさみのように僕は、ことみを縛り上げて天井から吊るすようなことはできなかったが、見よう見まねで覚えた縛りを彼女に施していた
セーラー服で縛られ鞭を打たれることで彼女は青春を取り戻しているよう だった。
セーラー服で尻 高く上げた状態で縛られながら
「何が欲しいか ちゃんと言え」
「変態 琴美のお尻の穴に、 ご主人様の硬いチンポをください」
「声が小さい」
ピシッ
「あ〜」
無理やりとはいえ
アナルの経験は豊富だったので
アナルの開発はすんなり進んだ
最近では、縛った状態でスパンキングをすればアナルで感じるるようになった
アナルで感じている人妻を咎めると
「すみません、許してください、こんな変態な女で、」
涙を流しながら 懺悔した
「これからは お前は僕のアナル奴隷だ、まんこにはもう入れないから」
「えっ」
彼女は不服そうだったが
何度かムチを入れた
「あ〜、分かりましたご主人様、ことみをご主人様のアナル 奴隷にしてください」
アナル奴隷という言葉が、人妻のマゾ心をくすぐったようで、自分の発した言葉に酔いしれて
塩を吹いて逝ってしまった
それ以来彼女の調教は縛りと、スパンキング、アナル拡張がメインとなった
私は浣腸は好きではなかったので
排泄させる時は必ず自然便だった
セーラー服姿にガーターストッキングの人妻
便器をまたいで私の目の前で排泄する姿は、とても美しかった
浣腸は好きではないが、ただ一つ 行ったのは
アナルセックスの途中の排尿 だった
ことみは、自分の直腸の中に射精や放尿されることを喜んだ
「ご主人様に満たされる感じがして好きなの」
そう言っていつもおねだりされた
最近では慣れてきて、勃起した状態から排尿できるようになってきた
。
幼少期からのトラウマだろう
彼女は精神的に浮いたり沈んだり
はじめ不安定なところがあったが
縛りと スパンキング、アナル調教を繰り返すたびに
少しずつ精神的に落ち着いているようだった
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