女装パブに話を戻そう
僕はママのアナルを夢中で犯していた
「あ〜ん若いちんぽ気持ちいいわ」
部屋にママのオカマの声が響き渡った
「あら、ママ いいことしてるわね、その子 オカマ 童貞だったんでしょ?、童貞もらっちゃうなんて羨ましい。今度私も味わいたいわ、」
先ほどまで 女装が縄でつられていた場所で、乱交を楽しんでいた 今時の制服女装が部屋に入ってきた
「でも今日は先生がいるから、皆でオナホ先生を使わせてもらうわ」
そう言うと 制服女装は神戸を抱きかかえて部屋から出て行った
ママのアナルは神戸や、正美の、肛門よりも 締まりがよくすぐにいってしまいそうだった
「としこママ、もう行ってしまいそうです」
「ちょうだい 若い精子、私の中に出して、」
「あ〜いく」
自分が女装していることを忘れ、すっかり 男 モードのような声でママの中に射精してしまった
僕がペニスを抜くと
ママは、すぐさま こちらを向いて 僕のペニスをくわえた
「オカマはね、終わったらちゃんとお掃除までしないとね」
そう言うとママは綺麗に舐めてくれた
「さすが若いわね また大きくなってきたわよ」
ママのテクニックに僕は また 興奮をしてしまった
「今度はあなたの処女 ちょうだい、先生にもう開発されてるんでしょ?」
僕はすっかり興奮していた
自分が本当の意味で 女になりたかった
「ママの、ちんぽください、さおりのまんこに」
と自分からおねだりしていた
そのまま 足を持ち上げられ 僕のアナルにママは舌をねじ込んだ
「可愛い処女アナ」
ママはそう言うと唾液をつけた指を中に押し込んだ
「あは〜」
立場逆転である
僕はすっかり 女になっていた
「さすが先生に開発されてるだけあるわね すぐに入れれるわ」
そう言うとママはローションをペニスと僕のアナルに塗り込み
ペニスの先が僕のアナルに当たった
「緊張してる?」
そう聞かれたが
僕は首を横に振った
僕は興奮していたので そうでもなかった
「行くわよ」
初対面の女装者に
初めてアナルを犯される瞬間だった
メリメリ という感じで先がアナルに入ってきた
「あは〜すごい大きすぎる」
「大丈夫、私のが、入れ歯 ここの客のはだいたい 入るわ」
そういうとママは笑った
一番初めから一番大きいサイズって、何が大丈夫なのか全然わからなかった
「あは〜」
どんどん 奥に入ってきた
少し入っては少し引いての繰り返し だった
「調教されてるとはいえいきなり入れると切れちゃうからね」
ゆっくりゆっくり 押し広げられて行った
しかし ある時グッと奥にペニスが入ってきた
先を越えればあとは すんなり 中に入った
脳まで届くような刺激だった
「う〜」
言葉にならなくにならなかった
「入った、すごい。あなた ちんぽビンビンよ、アナルを犯されながら立つタイプなのね。えろ〜い。人によっては アナル犯されてる時は立たない人もいるけどね」
ママはそう言うと ゆっくりと動いた
「あは〜ん」
「すごい先っぽから透明の汁がいっぱい出てるわよ」
ママに言われて初めて気づいた、そそり立った僕のペニスの先からお腹に透明の汁が垂れてセーラー服を汚していた
「もっと動いて大丈夫?」
ママにそう ひかれ
僕は首を縦に振った
すると激しくアナルの奥を犯された
不思議な感覚がお腹の底から湧き上がってきた
ペニスをこすられる時とは違う 穏やかで、しかし 広がりのある、深い快感だった
「あは〜いく」
実際には射精はしなかったが、射精する時 の よう 絶頂感があった
私が ピコンピコンと痙攣していると
ママ ペニスを抜いた
私の頭を抱きしめて
「すごい初めてなのにアナルでいけたわね。なんで可愛い子」
僕を抱きしめてキスをしてくれた
多分 アナルを綺麗にしていなかったので
ママのペニスや 僕のアナルは汚れていただろう。
ママは慣れた手つきでウエットティッシュで綺麗に整えてくれた
僕はなんだか嬉しかった
やっと自分が女になれた気がした。
少し休んでから
服を整え
部屋を出て メインのお店の方に向かった
神戸と、OL 風の熟女が、まだ女装や、男たちに犯され、ちょうど一段落した感じだった
僕が神戸に近づいた
神戸は両手を広げて 僕にハグを求めた
全裸で精神にまみれている彼女が
なんだか愛おしくなって 僕は 抱きしめた
「先生のこと嫌になった?」
神戸は僕の耳元でそう呟いた
「そんなことない、なんか 先生のそういう姿、とても愛おしく思う」
それが僕の本心だった
「ありがとう」
そう言いながら涙を流す 女教師を抱きしめキスをして、しばらく 抱き合っていた
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