園田は神戸に、目隠しをして、全裸で足を開いた状態で手首と足首のみをソファーに固定した
麻縄の模様が赤く、縄目がわかるぐらいくっきり女教師の白い肌に残っていた
他にも無数の鞭の後で 全体的に赤くなっていた
園田 その痛々しい縄の跡やスパンキングの跡を指でなぞった
女教師は ピクンピクンと反応した
園田は真っ赤に晴れた太ももや胸に舌を這わせた
「あああ、ご主人様 奴隷の私にそんなことしないでください」
「構わない、私にとって奴隷は愛おしい存在だからな」
そう言うと 園田は愛撫を続けた。
神戸は、自分の至らなさと、傲慢な自分を思い返し、より一層 園田に思いを寄せた
また神戸の瞳はうるみ、涙で髪を濡らしていた
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