園田 は褒美に女教師にペニスをしゃぶる 許可を与えた
やっと与えられた主人のペニスを
愛おしく 両手で包み
掲げるように 握り、先から 丁寧に下を這わせた
「アハ〜、ありがとうございます、美味しいです ご主人様」
「男とはだいぶ やっているようだな、舌奉仕は、なまってないな」
「そんなことありませんわ ご主人様」
「ところで正美と彼はどうなった?うまくやってるのか?」
「はい、ご主人様、クラスでも仲良く話してますし、よくセックスをしているようです。仲良くやってるようです。しかし ご主人様、」
そう言いかけて 女教師は口を閉じた
「なんだ?言ってみろ」
主人は罰を与えるように、女教師の後頭部を抑え、ペニスを喉まで突き上げた
「うぐぐぐ」
女教師は むせ返りながら それに耐えた
「ただ、彼らは ММ カップルだと思うんです、だからそのうち やっぱり うまくいかなくなるのではないかと。
ご主人様 、つがいで 調教 なさってはいかがでしょう」
「なんだその話か、そうだな、確かに正美は、ドMだし、彼もマゾの方が強そうだからな。お前がよく面倒見てやれ」
そう言うと また女教師の 頭を押さえ、喉の奥を犯した
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