ドアが開くと同時に BGM が流れ
室内は暗かった
正面 やや上から私たち4人にスポットライトが照らされた
私たちは大きな 歓声と拍手で迎えられた。
大広間にいくつかの 丸いテーブルが置かれ、それぞれに7、8人の熟年の男女が座っていた
パッと見た様子は結婚式という感じだ。
しかしその新郎新婦入場 のようなスタイルで、ウェディングドレスを着せられた2人の男女が、メイド服を着た女性にリードを引かれながら歩いて行く姿だけが異様な光景だった。
私たちが正面に着くと
部屋の照明が明るくなり 全体像が見えるようになった
テーブルに腰掛けた客たちは、西洋の仮面舞踏会でつけるような目を覆うマスクをつけていた、サングラスをつけている人もいた
男性は全員 新郎が切るような タキシードを着て、女性は皆それぞれのドレスを着ていた。
そのテーブルに腰掛けた客たちに、メイド姿やバニーガール姿のバレー部の部員達や、葛西 みゆきの母 マリコが、給仕していた。
こちらも 仮面をつけた スーツ姿の司会の女性が話し始めた
「本日はこの2人の奴隷の見本市にお集まりいただきありがとうございます。いつもの奴隷と違い、この2人の奴隷は、当学園の理事長の娘と、その彼氏でございます。奥平康子 お嬢様は、口膣はもとより、肛門も開発済みでございます、そして彼氏の 沙織は、口 肛門 すでに開発済み、そしてペニスも使える状態で残してあります。お客様の思考によって両方お使いいただくことが可能です」
皆一様に感心しているようだった
「それでは 本日 新婦の父親が、ご挨拶いたします」
そう言うと 奥平理事長が立ち上がり私たちのもとへやってきた
そして 天井へ向かって そそり立つペニスを取り出した
「康子しゃぶれ」
奥平康子の目が一気に解けていくのがわかった
「はい お父様」
そう言うと 愛おしそうにそのペニスを口にくわえた
「あは〜」
すっかり 喉で感じているようだ
それを見ながら私もまたペニスを膨らませていた
しゃぶられたいと思っているわけではない
私もお父様のペニスが欲しい そう思っているのだ
そしてひとしきり しゃぶり終えると
を開いて座る 診療代のような2つの台が用意された
奥平康子はその1つに座らされ両足を開いた状態で固定された
ウェディングドレスのスカートがまくられ、下着をつけていない、奥平康子の陰部があらわになった
お〜
という歓声が上がった
「父親のペニスをくわえて、こんなに濡らしている高校生の娘をよくご覧ください。これから皆様に、お試しいただく前に、近親相姦 ショーをお見せいたします」
会場のボルテージは一気に高まっていった
そう言うと奥平康子の母親が 進み出て娘の陰部に顔を埋めてクンニを始めた
「康子お嬢様のお母様によって 今、ペニスを受け入れる準備をしています」
テーブルに座った客たちは、その光景に興奮していた
それぞれ 思い思いに、自分のペニスを触るもの、隣にいる女性客の股間に手を突っ込むもの、自分の股間をいじっている女性客もいた。
「それと 後ろにおります メイドやバニーガールは、それぞれ お客様の嗜好に合わせ男女のお客様への奉仕が可能です、是非ご自由にお使いください。また 気に入ったメイドがいらっしゃれば、そちらのご購入も可能です。」
そう言うとバレー部員たちはそれぞれのテーブルに散り散りになり
客のペニスをくわえたり
女性の股間に顔を埋めていた。
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