その日は
小さなホテルの控え室でメイド服姿の奥平康子の母親に
みなりを、 整えられていた
白いコルセット、白いブラ、白いレースのパンティ、白いガーターストッキングをつけられ、白の高いピンヒールを履かされた
そして
真っ白な昭和の雰囲気のウエディングドレス着せられた
派手なメイクを施され、真っ赤な口紅が塗られた、純白のウエディングドレスに不釣り合いな 派手なメイクだった
「素敵よ さおり」
そう言うと奥様は私にキスをして最後にケープをかぶせた
そして最後に鎖のついた真っ赤な首輪をつけられた
鏡に映る自分を見て私はすっかり興奮してしまっていた
ここ1ヶ月 ほとんど使われることのなかった私のペニスははち切れんばかりに勃起していた
アナルを犯されながら ところてんで何度も射精させられてはいたがペニスに触れての射精はなかった
ドレスのスカートの上からそのベニスに触れ 奥様は言った
「ふふふ 女の子には似つかわしくない 大きなものね、このままだと恥ずかしいわよ」
もっと触れて欲しくて 私は、思わずさかりのついた犬のように腰を動かした
「いやらしい 子ね、それは許されていないわ」
そう言うと奥様は私から離れ 首輪を引いた。
奥様に連れられ 部屋を出て私は廊下を歩いた
ある部屋の扉を の前に立つと、
そこには1人のホテルマンがいた
好奇の目でこちらを見ながらホテルマンは大きな扉を開けた
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