ペニスの入ってない時はアナルプラグが入れられ
そのプラグも日に日に大きなものに変えられていった
そして1日 の間に代わる代わる男の人が入ってきて
私のアナルプラグを抜き
固くなったペニスで 私の穴をオナホのように使われる
そんな毎日を送っていた
縛られ、男たちに上の穴と下の穴を好きなように使われ情けなくて、涙が出そうになっていたが
不思議とペニスは硬直していた
毎日訪れる客たちにも、そして私自身にも、私のペニスを触ることを禁じられていたので、私の欲望はペニスの中に満タンに詰まっている感じだった
知らない男たちも 何人か私を穴として使って行ったが
原田と木村も毎日のように私の穴を使いに来た
その日は 原田と木村一緒にやってきた
奥平 理事長 も私が犯される様子を見ていた
「だいぶ とろとろのまんこになってきたな」
そう言うと 木村は前戯もなしでいきなり 私のアナルに大きなペニスをぶち込んできた
そして原田と二人 交代で 私のアナルと口を犯していた
木村のチンポを喋りながら 原田にアナルを突かれている時に
「あ〜なに?」
私のお腹の底から湧き上がってくる 今までにない感覚を覚えた
「あ〜」
今までに出したことのないような大きな声が出た
女の声だった
「あは〜ん」
「もっとついて 原田先生、あーちんぽ美味しい」
今までにない感覚だった
下から込み上げてくる快感が収まらない永遠に登っていく 坂道のように
どんどん 快感が込み上げてきた
「お〜お〜」
声にならない オスの声が出ていた
私は快感で、木村のちんぽから口を離そうとするが
「ちゃんとくわえろ」
そう言われ 木村に頭を抑えられ喉の奥まで犯された
「うぐぅ、おいひい」
本当にこの中年の男のペニスが愛おしく 美味しく思えた
「よし そろそろだな、原田先生、その名 体を起こして、さおりの体を抱えてやってください」
理事長はそう言うと私の縄をほどいた、
原田はそのまま私の足を M 字に持ち上げて 後ろへ倒れこみ、私を後ろから抱きかかえる形で私のアナルにペニスを下から突き上げていた、今までよりも深く ペニスが刺さって、今までにない場所 を犯された
「あは〜ん、これなに?」
わけがわからないまま私のペニスから大量の透明の液が吹き出した
「あ〜」
精子とも尿とも違う 透明の液だ
「とうとう出たな」
理事長と 木村が大喜び していた
その液が出ても私の快感は止まらなかった
「あ〜もうダメまたいく」
次から次へと快感が押し寄せてきた 押し寄せてきた
私はそのまま 気を失って後ろの原田にめがけて倒れこんでしまった
気がつくとまだ木村のペニスが私のアナルに入っていた
「あ〜」
またまた 先ほどの快感が続いていた
「あは〜またいく」
その瞬間 理事長が木村に目配せをした
木村は一気にテニスを引き抜いた
「あは〜、ちんぽ、ちんぽをください」
そういう私の前に 理事長が勃起したペニスをこちらへ向けて立っていた
「しゃぶれ」
「はいご主人様」
私は本当に愛おしく思って 理事長のペニスをしゃぶった
「ご主人様、このちんぽを恵んでください」
「うるさい黙ってしゃぶれ」
そう言うとご主人様は 手にした鞭で 私の背中を叩いた
「あ〜すみません ご主人様」
「俺の奴隷になるか、これからずっと、女として」
「はいご主人様」
私はすっかり 女になっていた
「よし、いいだろう」
そう言うとご主人様は私の頭をぐっと押さえてペニスを喉まで突き入れた
「うぐぐ」
喉を犯され窒息しそうにない ながら 私はまた透明な液を吹いていた
頭抑えられたまま
私のアナルに
ペニスが押し当てられた
先ほどまでの木村のペニスとは違う一回り大きい感じだった
私は見ることはできなかったが
黒人の太い 長いペニスだった
黒く硬いペニスはグイグイと私のアナルを押し広げていった
私のペニスもまた はち切れそうなほど固く 大きくなっていた
「うぐぐう〜」
私はペニスで口をふさがれながら声にならない声を上げていた
私のアナルはどんどん広げられ とうとう ペニスは黒い塊は私の奥深くまで挿入された
「その大きさなら直腸を越えて S 状結腸まで入るだろう。直腸を超えたところで味わう快感は、一味違うからな」
ご主人様 私の頭を押さえながら そのように言った
確かにそれは事実だった
昔 黒人のペニスを受け入れた時は、辛さが大きく快感は少なかったが
性器として開発された私のアナルはとは全く違う女性 気になっていた
「いぐいぐ」
私は口とアナルを犯されながら また 気を失うほど エクスタシーに達してしまった
※元投稿はこちら >>