原田に目をやると
セーラー服姿の神吉に正常位でペニスを挿入していた
「神吉先生がこんな淫乱だったなんて、先生みたいな いやらしい女がセーラー服って最高です。」
「あ〜もっとちょうだい、ちんぽ大好きな女教師をもっと犯して」
二人の結合部に青柳が舌をはわせている。
神吉の口にはバレー部監督 木村のペニスが入り、木村は、神吉に自分のペニスをしゃぶらせながら、恵子の、改造された大きなペニスをしゃぶっていた
目の前で美しい女に改造されているとはいえ 、ちんぽをしゃぶる男教師を 原田は 怪訝な顔で見ていた
その目に気づいて 木村は口を開いた
「俺も初めは男なんて と思ってたけどね、最近はちんぽ 着いた女がエロく感じるようになってね。先生もしゃぶってみない?」
と言いながら木村は女のペニスを喉の奥まで加えた
少し離れたところでは
アナル奴隷 田中美保は、さすがに しょっぱなから二人の黒人に二つの穴は責められ、部屋の隅で気を失うように休んでいた
2人の黒人は未だに元気で
今度は、みゆきとなつきを横に並べて、二人の肛門に黒い大きなペニスを挿入していた
まるで機械のように無限に動き続ける 2人の腰の動きに白いセーラー服姿の二人の女制とは、大きく上半身をくねらせていた
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