女王は
私が下着女装のハゲたオカマに犯されるところを見ながら、興奮しているようだった
自ら上下に体を動かし
私の天狗の鼻のように、顔につけられ黒いペニスの上で腰を動かしていた
女王 のしぶきが私の顔にかかった
私はとても幸せだった目の前で 女王を感じながらまんこをちんぽで犯されていた
直腸をえぐられる感覚に私のペニスからも 透明の液が溢れていた
「ちんぽ大好き、もっと私を犯して」
私はそう 口走っていた
それを聞いて下着女装はテンポを早めた
「あ〜調教師様のまんこは気持ちよすぎます、いきます女王様」
ハゲた下着女装がそう言うと
「あ〜、中に出しちゃいなさい」
女王も感じているのだろう
うわずっと声で命令した
「あ〜」
私の中に暖かいものを感じた
それと同時に 私は、射精はしなかったが、エクスタシーを感じていったようだった。
「あ〜私もいく」
次の瞬間
女王がそう言うと私の顔に大量の塩を吹いた
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