私は真鍋の精液を腟内に大量に出され、真鍋は満足してチンポを抜きます。
真鍋「よし、俺の身体を洗え。」
私は真鍋に連れられ、浴室に行きます。
私はボディータオルにボディーソープを付けて泡立てると、真鍋は「おいおい、まさかそのタオルで俺を洗うつもりか、お前の身体で俺を洗うんだよ。」
私「えっ、身体で洗うって...」
真鍋「そうだよ、お前の身体にソープの泡を付けて、お前がボディータオル代わりになるんだよ。」
私はタオルで泡立てた泡を身体に付けて、真鍋の背中に抱き付き、おっぱいを背中に擦り付けます。
真鍋「そうじゃない、俺がここに寝るから、お前は俺の上に乗って、身体全身で擦るんだよ。」
私は仰向けに寝た真鍋の足を持ち上げ、おっぱいで擦ります。
※元投稿はこちら >>