真鍋にバックでおマンコを突かれながら、私は喘ぎ声を出して、お尻を振ってしまいます。
私「あはっ、あはっ、おマンコが...気持ちいい...もっとお願い...いっぱいして...」
真鍋「このメス豚が、まるで盛りの付いた豚だな、村西...」
村西は真鍋に氷を渡し、真鍋は氷を持った手で、私のおっぱいを鷲掴みしてきます。
私「ひぃぃ、冷たい...」
おっぱいに氷を付けられ、私は寒気を感じて乳首がカチカチになります。
真鍋「おい見ろよ、こいつの乳首、いつも以上に硬くしているぜ。」
村西「じゃ、クリトリスも冷たくしてやったら、クリトリスもデカくなるんじゃないですか。」
村西は私の下に潜り込み、氷をクリトリスに当ててきます。
私「いやー、だめだめ、おかしくなっちゃう...」
私は氷をクリトリスに付けられると、身震いしておマンコを締め付けてしまいます。
村西「先輩、クリトリスが小さくなってしまいましたね。」
真鍋「ははっ、お前もチンポに氷を当てられたら、冷たくて縮こまってしまうだろう、女も同じだ、女のクリトリスは男の亀頭に当たるらしいからな、感じないと肥大しないんだよ。」
真鍋はチンポを突きながら、クリトリスに手を伸ばし、クリトリスを指で摘まんできます。
氷で冷やされたクリトリスは、しばらく感覚はありませんでしたが、真鍋の指で温められ弄られている感触が出てきて、徐々に感じてきます。
私「あんっ、あんっ、弄られると...」
真鍋は指をグリグリして、クリトリスに刺激を与えてきます。
私「ああっ、ああっ、だめっ、逝く、逝く...」
真鍋「俺もそろそろ逝きそうだぜ、ううっ...」
私は絶頂感に達し、足をガクガク震わせていると、真鍋は私の中に精液を放出してきます。
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