石田「何、腰を引いているんだ、もっとして欲しいんだろ、ほら、マンコを突き出せよ。」
私「は、はい...」
私は石田に股間を突き出すと、石田は激しく腟内を掻き回してきます。
私「はぁ、はぁ、はぁ...だめっ...逝っちゃう...あぁぁぁ...逝く、逝く...はぁっ...」
私はがに股で足をガクガク震わせ、大量のおしっこを噴き出しながら、逝ってしまいます。
石田はおマンコから指を抜き「また、漏らしたのか、だらしないマンコだな。」
パン パン パン
石田は私のおマンコを手のひらで、パンパンと音を立てながら叩いてきます。
真鍋に洗濯バサミで挟まれ、引っ張られていたクリトリスに手のひらが当たり、叩かれる度にビクッ、ビクッっと腰を引き付けおしっこを漏らしてしまいます。
真鍋「いつまで経っても成長しないマンコだな、泡を流してやるぜ。」
真鍋はシャワーを出して、私のおマンコに充ててきます。
私「ひぃぃ、つ、冷たい...冷たい...」
真鍋はシャワーから冷水を出し、私のおマンコに充てていました。
真鍋「冷たい水でマンコを冷やせ、もっと強くしてやる。」
真鍋は蛇口を更に開き、勢いを増した冷水が私のおマンコに掛けられます。
私「い、痛い...つ、冷たい...痛い...」
真鍋「痛いのか冷たいのか、どっちだ。」
私は冷たさに、股間を閉じブルブル震えます。
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