顔中に塗られた精液は、ずっとイカ臭く時間が経つと乾いてきて、顔が強張ってきます。
私「お、お願い...顔を洗わせて...」
真鍋「ほう、メス豚でも一人前に顔を洗うのか、まあ、いいだろう。」
私は縄をほどかれ、うしろ手に手首を縛られ、真鍋達に浴室に連れて行かれます。
真鍋は私の髪の毛を掴んで「ほら、洗えよ。」と、私の頭を浴槽に入れます。
私「...」
私は息苦しくなり頭を振りますが、真鍋は力強く押さえ付けてきます。
しばらくして、真鍋は私の頭を持ち上げます。
私「はぁ、はぁ、ごほっ、ごほっ...」
真鍋「まだ、洗って欲しいだろう。」
私「はぁ、はぁ...いえっ...はぁ...はぁ...もう、大丈夫です...はぁ、はぁ...」
真鍋「遠慮するなよ、俺達が洗ってやるからよ。」
真鍋はボディーソープを手に取り、泡立てて私の顔中に塗ります。
石田や村西もボディーソープを泡立て、私の身体中に塗ってきます。
石田や村西は、私の身体を洗うと言うより、おっぱいやおマンコを弄るように触ります。
私「はぁっ、あっ、あっ、あっ...」
石田「ここは念入りに洗ってやるからな。」
石田は泡の付いた指を、マン筋を何度も往復させた後、腟内ににゅるりと入れて掻き回します。
私「あんっ、あっ、あっ、あっ...」
私は思わず感じてしまい、お尻を引いてしまいます。
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