村西は綿棒で鼻の中に入った精液を掻き出すと、私の顔中に精液を塗って伸ばします。
村西「へへっ、メス豚にお似合いの精子パックだぜ、俺のたんぱく質だから、お肌も潤うかもな。」
真鍋「お前のだけじゃ、足りないだろう、石田、お前の精子も顔に掛けてやれ。」
石田「わかりました。」
石田も下半身裸になり、まだ勃起していないチンポを私の口に入れてきます。
石田「ほらほら、舌を使って勃起させろよ、俺の精子も掛けてやるからよ。」
私は口に入れられた石田のチンポを、口でモグモグして、舌で亀頭をレロレロして勃起させます。
石田「かなりチンポの扱いが上手くなってきたな、40年もフェラした事がないとは思えなくなってきたな。」
勃起した石田のチンポを、私は頭を揺さぶり口を締めてフェラします。
しばらくフェラをしていると、石田のチンポが膨らんできます。
私は石田が射精すると思い、口を締めていると、石田は口からチンポを抜き、私の顔に精液を放出して、指で顔中に精液を拡げます。
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