村西のチンポをしゃぶっていると、村西のチンポはムクっと膨らみを増し、私の口からチンポ抜きます。
村西「ああっ、もう我慢出来ねえ。」
村西は自分でチンポを扱き、チンポを私の顔に向けてきます。
村西「おあっ、逝く...」
勢い良く飛び出した精液は、私の鼻や目に掛けてきます。
村西「ほら、舌を出せ。」
鼻の穴に精液が入り、片方の目にも入って、息苦しくイカ臭い中、私は舌を出して伸ばします。
村西「ちゃんと舐めろよ。」
村西のチンポの亀頭に付いている精液を舐め取り、亀頭だけを口に含みます。
私は鼻息で精液を飛ばそうとしますが、鼻の中に大量に入り、飛ばす事ができません。
私がフンフンと鼻息を荒くしていると、村西は綿棒を鼻の穴に入れ、精液を掻き出します。
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