石田「先輩、このメス豚、毛を抜く度にケツ穴をヒクヒクさせて、マンコをびちゃびちゃに濡らして喜んでいます。」
私は毛を抜かれて感じているのでは無く、洗濯バサミに挟まれている乳首が感じて、濡らしていました。
真鍋「ケツ毛を抜かれて感じるとは、お前もかなり身体が出来上がってきたな、こっちの穴はまだまだ飼育が必要だけどな。」
私「うぐっ、ううっ...」
真鍋は私のアナルに指をググッと入れて、内側を指の腹でグイグイ押してきます。
真鍋は次にアナルを拡げようと、指を円を描くように回し、指2本を入れてまた円を描くように回します。
真鍋が指を回している間も、石田は器用に毛を毛抜きで挟んで、抜いてきます。
真鍋「どうだ、乳首とクリトリスを引っ張られて、ケツの穴を拡げられて、毛まで抜かれる気分は、聞いているんだ、答えろ。」
私「は、はい...私のようなメス豚を相手してくれて...うれしいです...もっと...もっと...虐めて...下さい...」
真鍋「そうか、うれしいか、ならもっと虐めてやらないとな。」
真鍋は指を3本、アナルに入れてきます。
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