高校生達のチンポをフェラして綺麗にすると、真鍋は高校生達を帰します。
真鍋「会長、若い高校生のチンポはどうでした、元気でビンビンのチンポに夢中になっていたようですね、まあ、彼らも初めてのセックスだったようですから、こんな会長でも童貞を卒業出来て喜んでますよ、単なる肉便器ですけどね。」
私「私は高校生の肉便器何ですか...そんな酷い扱いなのですか...」
パシッ
真鍋「お前は高校生だけでなく、やりたいだけの男の肉便器なんだよ、黙って男にやらせればいいんだよ、お前みたいな女でも性処理には役に立つんだからな、さあ、行くぞ。」
私はワンピースのファスナーを上げ、真鍋着いて行き、真鍋の家に向かいます。
家に入るとワンピースを脱がされ、部屋に行くと、香川さんが村西に浣腸されていました。
村西「あっ、先輩お帰りなさい、今こいつに排泄させようとしてました。」
真鍋「そうか、じゃ、こいつにも浣腸してやれ。」
村西「じゃ、こいつの横に並んで四つん這いになれ。」
私は香川さんの横に並んで、村西にお尻を向け、お尻を突き上げます。
村西「ほう、ずいぶんと素直にケツを差し出すな、たっぷりと注入してやるからな。」
私は村西に大きなシリンジで、浣腸液をアナルに注入されます。
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