私は取り敢えず両腕で突起している乳首を隠し、高校生に話し掛けます。
私「高校生がこんな時間に繁華街を彷徨いていちゃいけないでしょう、早くお家に帰りなさい。」
高校生「何言ってんだよ、夜はこれからだし、それに明日は休みだしな、それに繁華街を彷徨いているのは俺達だけじゃないしね、ほら、あそこにも同じ女子の高校生がいるじゃないか、俺達はこれからナンパしに行くんだよ、おばさんなんか相手にしている暇は無いよ。」
私「おばさんってね、あなた達私が誰だか...」
すると真鍋が間に入り「そうか、君達ナンパしに行くのか、でもさ、あんな小便臭いガキを相手にするより、もっと大人でエッチな女の方がいいんじゃない、君達、エッチの経験はあるのかな。」
高校生「な、無いけど...でも、そんなエッチな女なんて、どこにいるのさ。」
真鍋は私を見てきます。
高校生「えー、このおばさんが...」
真鍋「このおばさんはね、性処理に関しては、その辺の女子高生と全然違って、大人の性処理をしてくれるよ、よかったら人気の無い公園とかでどうかな。」
高校生「本当に処理してくれるの。」
真鍋「ああ、このおばさんチンポが好きでさ、特に君達みたいな高校生のチンポがね、君達のチンポがしゃぶりたくて、さっき声を掛けたんだよ、だから乳首がわかるように、ノーブラなんだよ。」
高校生「そうなんだ、じゃぁ処理してもらおうかな。」
私達と高校生2人は、少し歩き人気の無い公園に行きます。
外灯の下にベンチがあり、私は真鍋に肩を押されベンチに座らされます。
真鍋「先ずは、このおばさんの裸を見せてやろう、おい、下げろ。」
私はワンピースのファスナーを下げて、おっぱいを見せます。
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