私「ごほっ、ぐふっ、んー...」
勢いよく出される真鍋のおしっこを、頬が膨らませながら口に溜め、口の隙間から溢れだしながら、おしっこを飲んでいきます。
自分のおしっこですら飲んだ事も無いのに、他人のおしっこを飲まされ、おしっこなんて飲むものではないと思っていても、娘の為に飲んでいきます。
温かいだけに、鼻を通るアンモニア臭を感じながら、なんとも言えない複雑な味を感じさせられます。
ようやく真鍋はおしっこを出し終わり、私は口に残ったおしっこをゴクリと飲み、口の中にある真鍋のチンポを舌で舐めます。
真鍋「ほう、自分からチンポを綺麗にするとは、ちゃんと服従する気になったようだな、だが、お仕置きはちゃんと与えないとな。」
真鍋は、なにやら器具を持ってきます。
それは器具と言うよりも、電動工具のようなモノで、先端にはディルドが付いています。
真鍋がスイッチを握ると、ディルドが回転して、反った先端部は円を描くように回転しています。
真鍋はスイッチを離し、回転の止まったディルドにゼリーを塗り、私のおマンコにディルドを入れてきます。
私「ああっ...」
ゼリーでヌルヌルになったディルドは、ヌルッと入り、入れられただけで感じてしまいます。
真鍋「これを使うのはお前が初めてだ、どんな風になるかは、俺にもわからない。」
真鍋はそう言って、スイッチを握ります。
私「ああっ、ああっ、ああっ、あっ、あっ、あっ、あっ...」
ゆっくりと回転するディルドに、私は初めての体験で、感じた事の無い刺激に喘いでしまいます。
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