香川「ああっ、いやっ、だめっ、おマンコが...ああっ、ああっ、あっ、あっ、あっ...」
香川さんはおマンコに村西の拳を入れられ、最初は苦しんでいましたが、段々と感じてきて喘ぎ声をあげてきます。
真鍋「どうですか会長、亜紀子はこのようにマンコがガバガバで、俺達の拳を飲み込んでしまうんだよ、どうした会長、驚いた顔をしているぞ。」
私は聞いた事はありましたが、目の前でおマンコに男性の拳が入るのを見て、何も言えなくなってしまいます。
真鍋「亜紀子、会長がお前のマンコを見て、びっくりしているぞ、しかし会長もこ存じでしょう、女のマンコからは赤ちゃんが出てくるのを、会長だってパックリ開いたマンコから娘を、それも2人...会長もその気になれば、俺達の拳くらい簡単に入るようにしてやるけどな。」
私「そ、そんな事嫌よ、香川さんに無理やりしたんでしょう、香川さん本当は嫌なんでしょう。」
真鍋「会長、最近ちょこちょこと俺達に歯向かうよな、まさか忘れた訳では無いよな、俺達に逆らえば娘がどうなるかを。」
私「娘って...娘の動画は消したはずよ...」
真鍋「ああ、俺はな...しかし、石田や村西はまだ持っているんだぞ、俺が投稿しなくても、石田や村西が投稿するかもな。」
私「そんな...」
パチーン パチーン
私は真鍋に頬を往復ビンタをされます。
真鍋「いいか会長、もう一度言うぞ、俺達に逆らえば、娘の将来は絶望的だ、それと忘れているようだが、会長の毛の無いマンコや、人には見られたくないだろう、浣腸されて排便している動画などもあるんだぞ、親子共々将来が絶望的になるが、それでもいいんだな、どうなんだ会長。」
私「ご、ごめんなさい...2度と逆らうような口は聞きません...どうか、許して下さい...」
真鍋「そうか、許して欲しければ口を開けろ。」
私「...はい...」
私が口を開けると、真鍋は私の口にチンポを押し込んできます。
真鍋「さてと、会長、亜紀子に会長のおしっこを飲ませたんだ、今度は会長に俺のおしっこを飲んでもらおう。」
私は上目で真鍋を見てしまいます。
真鍋「溢さずに飲めよ。」
真鍋は口の中におしっこを出してきます。
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