大久保「あらあら、たくさん出たわね...でも、この噴き方...初めてじゃないわね...いつもご主人に噴かされるのかしら。」
私「夫には...された事は...」
私は一瞬、真鍋との事が頭を過り、黙ってしまいます。
大久保「ご主人にはされた事はないの...じゃ、誰に噴かされているのかしらねぇ~。」
大久保さんは意味深な言葉を発し「香川さん、ほら、あなたも責めさせてもらったら、会長興奮して乳首がカチカチよ、乳首を責めてあげたら。」
香川さんは私の背後からおっぱいを揉み、指で乳首をグリグリしてきます。
私「ああっ、もうやめて...お願い...許して...」
大久保さんはまた腟内を掻き回し、香川さんは乳首を引っ張ったり、指で弾いたりしてきます。
私はだんだん力が抜け、香川さんにもたれ掛かってしまいます。
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