杉田は私のおマンコに、舌をねじ込ませ腟口を刺激してきます。
指やチンポのような硬いモノではなく、生暖かい柔らかな舌先は、また感じ方が変わり、私はおマンコをヒクヒクさせてしまいます。
杉田はおマンコを堪能すると、私の尻肉をグイっと開き、アナルにも舌を這わせ高速で動かしてきます。
ただ舐められるだけでなく、高速で舌を動かされると、もどかしさも手伝い悶々としてきます。
私は感じてアナルをキュッと締めてしまうと、杉田は私のお尻をバシっと叩いてきます。
杉田「叩き応えのある肉付きのいいケツだ。」
村西「杉田さん、なら叩いてみますか、この女は叩かれて喜ぶMなんですよ。」
村西は杉田に乗馬鞭を渡します。
杉田はパシパシと軽く2~3回叩いた後、バシっと思い切り叩いてきます。
私は痛くてお尻を震わせると、村西は「ほら、こうしてお尻を揺らしておねだりするんですよ。」
私は痛くてお尻を振っているだけですが、村西は私が喜んでいるように話します。
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