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鈴音と女装娘達の淫部にはまだ先のヘビ触手に噛まれた際の媚薬効果が残っていた。
まだまだ全量射精していない絵梨花らもマゾちんぽをいやらしく震わせ、鈴音もジュクジュクと熱い疼きが収まらない…。
こんな…淫獣の舌に襲われたらどうなってしまうのか…。
「メインの鈴音を捧げる前に…前菜として女装ちゃんを与えてみようかしらねぇ…可愛い娘ちゃん達、ジャンケンしなさい」
気まぐれな涼子の発案…、負けたらこの淫獣にヤられてしまう…、女装娘達は複雑な気持ちで3回勝負に興じた。
「やったぁ!夏帆ちゃんの負けぇ…っ」
「あぁ…負け…ちゃったぁ……」
前菜生贄が確定した夏帆は途端に腰が引けて及び腰に後ずさった。
過去何度か、桃百合の美少女達にコレでいたぶられた思い出がそうさせたのだ。
「夏帆ちゃん来なさい。皆んなのために犠牲になるのよぉ…んふふ…」
表面全域が…無数の触毛やイボで覆われた舌腹に涼子が媚薬ローションを刷毛で塗り込んだ。
1メートルほどの淫獣舌はその両端にリングがあり、ワイヤーに連結されていて…、今は床に置かれた大きな金ダライにだらしなく伸びていた。
「いいわ…、跨いで構えなさい」
「あうぅ…コレ嫌だぁ…あぁ…また淫獣に食べられちゃうぅ……あぁ…ああぁ…………」
淫獣舌を跨いで金ダライに入った夏帆は、前面フレームの握り手を掴んだ。
「んふふ…良く見ておくのよ鈴音…、淫獣に襲われたらどうなるか…」
(あふぅうぅ…夏帆ちゃん…ああん可愛いおちんちんが……ど、どうなってしまうのぉ…………………)
頭では分かっているこれからの展開に心臓がバクバクと高鳴る…。
「ああぁ…あああぁ来ちゃあぁ……おっきな舌がぁ…」
前後に分かれた真奈と絵梨花がゆっくりと滑車を介したワイヤーを引いていくと、金ダライに垂れていた巨大舌が弧を描いて…。
両端リングから中央にかけて段々と太くなったその造形は正に気持ち悪い触手淫獣…、最大幅は20センチほどもあった。
「ああん嫌だぁ…おちんちん食べられるぅ……ぁ…あひぃっ!?」
ローション塗れの舌腹が…遂にマゾちんぽを捕らえた。
たちまち無数の不揃いな触毛やイボによって包み込まれてしまい…そしてそれは会陰や尻の谷間までくまなく侵食していく…。
「あああぁんだめぇ…っ!…あひぃっ…夏帆の下半身が…ああぁいやぁ…ああぁ………」
徐々に上に吊られていく巨大舌は股間を下点にして次第に角度を狭めていき……、遂には鋭角なV字になったところで動きを止めた………………………続
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