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その後…。
鈴音の尻アナに侵入した3本のタコ足触手はそれぞれに出入りを繰り返しながら…、マゾ女の便塊を掻き出してしまう…。
猛烈な便意に加えて更に触手で押し拡げられた肛門はすべての意思を失い…、次から次へとタコ足にほじり出されて…、鈴音は白目を剥いて失禁しながらイキ漏らしを繰り返していた。
発情に狂った女装娘らの悍ましい淫具遊び…、ディルドで直接うんちをほじり出されるという仕打ちに、鈴音はまた新たな肛門遊びの悦びを植え付けられてしまい、イキ散らした絶望の中でポンプ先のトレイには吸われた尿が虚しく満ち満ちていた。
そこには白濁した精液も混じっていたが…、絵梨花達は触手ディルドで肛門から便塊を掻き出しながら…マゾちんぽに吸い付いたヘビ触手に精液を吸い出されてマゾイキさせられていたのだ…。
プレイは一旦中断されて、シャワールームから戻ってきた鈴音は改めて涼子から首輪を付けられていた。
「臭いお尻はキレイになったのかしら?」
「…うぅ…はぃとても……真奈ちゃん達に洗って貰いましたぁ…」
「んふふ…そう、まだまだ夜は長いのよ…、次の触手がもうすぐ準備出来そうね…」
リード鎖をグイッと引かれて見た先に…、真奈達がトレーニングマシンの鉄フレームに1メートル近くある何か重々しいモノを…その両端から延びるワイヤーを滑車に通していた。
「はあぁん…次の触手ってぇ……もう…もう勘弁して下さいぃ……」
「貴女…こないだのステージでは股間吊り処刑受けてないでしょう?そんな鈴音を可哀そうに思ってわざわざ用意させてるのよ?」
「…あうぅ…股間吊りぃ…………………………ひっ…!?」
絵梨花と真奈が左右に分かれて滑車に通した細いワイヤーを引くと…。
中央に湾曲して垂れるモノが…、それはグロテスクな赤紫色の巨大ナメクジとも見えるシリコン製の淫具だった。
「ふふふ…どう?見ただけでイキそうなんじゃない?あれはねぇ…男女問わずマゾ犬の股間を全体に散らされたブツブツで擦りあげるモノなの。巨大淫獣の舌を模しててねぇ…これから鈴音は淫獣の生贄になるのよぉ………」
呆けた表情の涼子に…、洗ってキレイにしたワレメにまたぬるぬると蜜が分泌されてきた鈴音は終わらない夜を覚悟した……………………………………続
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