201
「あはぁあぁ…もっと、もっと奥までぇ…舌で丁寧にペロペロするのよぉ……あはぁいいわぁ…」
「ほぉあぁはあぁいいぃ…あんん…んんんっすごい匂いぃ…涼子様の…んあぁああぁお漏らし臭ぅ…………」
腰を上下に揺らしながら…汚れたパイパンワレメが顔面圧迫を繰り返し…鈴音の舌先が懸命に股間全体を這い回る…。
顔面騎乗に呼吸も荒く、乳首に吸い付いたヘビ触手を揺らされる感触に一時は便意も忘れて薄らいでいたが…、不意に尻アナ付近に先の尖った何かが触り始めると途端にむっちりした尻が震え出した。
「…あひぃ!?…いやっ何?…ちょっと…止めて貴方達いぃっ!…ひ、ひいいぃ!…あぁ今はそれ止めてぇっ!」
ゾワゾワと…窄めた尻アナ付近を撫で回るそれは感触からディルドだと気付いた鈴音は狼狽して足枷鎖を揺らす…。
「うるさいわねぇ…あんたはこっちのお掃除に集中してればいいのよぉ…」
涼子が腰をまた下ろして顔面を完全に塞ぐと、かろうじて鼻呼吸に喘ぎながら…下半身は女装娘達のなすがままに…。
「…あはぁすごいぃ…タコ足触手がぁ…はぁ…はぁ…お尻のアナ狙ってるぅ……」
「ほうら2匹目もぉ…あはぁ…」
「あああぁ3匹目来たぁ……」
それぞれにタコ足触手を持った3人は…マゾちんぽをチュクチュクとヘビ触手に吸われながら鈴音の尻アナを狙っていた。
柔らかくむっちりした大きな尻の…歳上マゾ女の…3日間も排泄管理された尻アナは最高の淫具だった。
(ふぐうぅ…っ!あぁ止めてっ…もううんち出そうなのに今そんなの入れないでぇ…っ!)
女装娘らが何をしようとしているのか…想像しただけで血の気が引く…。
「…あぁ…ああぁ…触手がお尻いいぃ……っ…」
媚薬ローション塗れのぬるぬるした3本の触手のうち1本が…遂にヒクヒク震える尻アナを捕らえた…。
尖ったタコ足の先端が…ズブりと入り口を捕らえるとそのままズブズブ侵入して…。
(ほごおおおおっ!?…は、入って…ああぁだめよぉっ…!!)
力強く侵入してきた触手…出口まで迫っていた便塊を押し戻すかのような悍ましい感覚に全身が跳ね上がった。
そして間髪入れずに2匹目が入り口をこじ開けて…更に3匹目まで侵入しだすと、気が狂わんばかりにベンチ台座に縛られた縄を軋ませて…。
(あがああぁ…っ…拡がるっ…お尻拡がるうぅ…っ!)
ズリュズリュ…ズリュズリュと3本の触手は奥へ奥へと侵入していく…。
その感覚から一本の太さはそこまで太くはない…しかし…3本同時はミチミチと尻アナを限界近くまで押し拡げ…細かい吸盤に内壁を擦られてはもううんちを我慢するなどという気すら消し飛んでしまう……………続
※元投稿はこちら >>